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<title>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/</link>
<description>JFKは複式簿記学習機能付きｱｳﾄｿｰｼﾝｸﾞです。伝票100枚で正規価格月平均35千円、                                  次年度15千円。均等割り価格月40千円。難しい償却計算は自家ｿﾌﾄで、消費税は                                   割安の個別計算です。JFKは３ヶ月のOJTで、簿記１級程度となり、決算申告まで                                   可能となりますNET経理は従来と異なった発想の仕訳日記帳が必要です。先ずは                                   最近の実績をご覧下さい(TOP PAGE下段)、大阪、西宮、尼崎、伊丹、川西、豊中                                   吹田、茨木、高槻、守口で活躍する中小企業向けの経理ｱｳﾄｿｰｼﾝｸﾞです。                                                                           </description>
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<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13954907.html">
<title>青色申告、簿記知識不要の複式簿記</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13954907.html</link>
<description>財産、借金を他人に知られたくない  複式簿記で財産、借金等の個人の秘密が知られるのは困ると思っている人が 多いのです。 個人が頼む税理士の多くは親戚知人が多いのですが、守秘 義務があっても嫌なのです。&amp;nbsp; 申告は個人自らが行ってください&amp;nbsp; １－２年前まで税務署は、毎年申告は自らが行って下さいと言ってきました。 しかしここ１－２年この言葉は無くなっています。それは何故でしょうか。&amp;nbsp; 申告は素人の手に負えなくなってきた。&amp;nbsp;&amp;nbsp; 何故素...</description>
<dc:subject>青色申告、簿記知識不要の複式簿記</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2011-04-04T20:48:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<span style="color: #ff0000">財産、借金を他人に知られたくない　</span><br />
　複式簿記で財産、借金等の個人の秘密が知られるのは困ると思っている人が 
</p>
<p>
多いのです。　個人が頼む税理士の多くは親戚知人が多いのですが、守秘 
</p>
<p>
義務があっても嫌なのです。<br />
<span style="color: #ff0000">&nbsp;</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">申告は個人自らが</span>行ってください<br />
&nbsp; １－２年前まで税務署は、毎年申告は自らが行って下さいと言ってきました。<br />
　しかしここ１－２年この言葉は無くなっています。それは何故でしょうか。<br />
<span style="color: #ff0000">&nbsp;</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">申告は素人の手に負えなくなってきた</span>。<br />
&nbsp;&nbsp; 何故素人の手に負えなくしてしまったのでしょうか。ここ２－３年前から<br />
　申告書自体は勿論、減価償却、消費税の計算等難しくなっています。 
</p>
<p>
&nbsp; 簡易計算もあるのですが、個別計算より１－２割税金が多くなります。<br />
&nbsp; 
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">青色申告での単式簿記<br />
</span>&nbsp;&nbsp; 世界で我が国と韓国だけで行っている、まやかしの単式簿記。資産記載 
</p>
<p>
&nbsp;不要の簿記，当然複式簿記より不利な条件です。年55万円の損です。 
</p>
<p>
&nbsp;税理士さん任せで知らない人が多いのです。　 <br />
&nbsp;　税務申告をサミットとすれば、青色申告はベースキャンプです。<br />
　つまり法人の申告は別表１－１７と素人の手に負えないものばかりです。 
</p>
<p>
&nbsp;いきなりサミットを目指すのではなくまずは青色申告というベースキャンプを<br />
　設立すべきなのです。<br />
&nbsp; 
</p>
<p>
&nbsp; 青色申告で<span style="color: #ff0000">特別控除65万円</span>が受けられるの<span style="color: #ff0000">複式簿記が前提</span>です。<br />
&nbsp;&nbsp; 現金の照合は勿論、以外と難しいのが預金調整表です。預金残高と銀行残高と<br />
&nbsp;&nbsp; 照合するのです。その前に伝票の仕訳が厄介な問題です。そうしてこれが複式<br />
　 簿記の全てです。思い起こして下さい。あの年金の不照合の原因はインプット<br />
　 の杜撰さが全てなのです。<br />
<span style="color: #ff0000">&nbsp;</span> 
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">&nbsp; J F K </span>はこの全てを解決し、少なくても<span style="color: #ff0000">年70万円の利益</span>を貴方にもたらします。<br />
&nbsp;&nbsp; 他人に自己の財産負債を知られなく複式簿記が出来る。(自分がやるから)<br />
　 学校に行かなくても、簿記１級を取らなくても、それ以上の能力が得られる。<br />
　時給1300-1600円の人を雇わなくても自分で出来る<br />
　初年度30ー50万円掛かっても特別控除70万円の利益が可能で有るのでチャラ<br />
　次年度20万円程度で青色申告が自己薬篭中のものとなる。 
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">&nbsp; JFKシステムへのお勧め<br />
　青色申告にJFKを活用しましょう。新規会員募集中</span>
</p>
<p>
<span style="color: #000000">JFK 春季ｷｬﾝﾍﾟｰﾝ実施<br />
&nbsp;1.新規に起業され、青色申告を予定の方<br />
&nbsp;2.現在白色で、青色申告に切替予定の方<br />
&nbsp;3.OJT指導料１曜日　70,000円(曜日指定月約4日)<br />
&nbsp;JFKはﾌﾟﾗﾓﾃﾞﾙ簿記です。<br />
&nbsp;JFKは推計学､ｱﾒﾘｶ式ﾏﾄﾘｯｸｽ会計、弥生会計をﾐｯｸｽ<br />
　した画期的なｿﾌﾄです。これは次の段階、法人申告の元となるでしょう。</span> 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13530373.html">
<title>損する青色申告、得する青色申告</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13530373.html</link>
<description>時代に一歩先んじたカウンセリング・アカウンティング常に貴方の傍に付き沿って経営の安定と繁栄に寄与します。特に青色申告の事業者にとっては目から鱗となるでしょう。 &amp;nbsp;損する青色申告、得する青色申告 青色申告に青色申告控除額があることはご存じのとおりです。しかしながら意外や意外、目先の利益に囚われ、青色のメリットを享受していない人の多いことに驚かされます。これは人任せ（税理士さん任せ）によることが大半なのです。&amp;nbsp; 一度申告書を見てみましょう。青色申告控除額が６５...</description>
<dc:subject>損する青色申告、得する青色申告</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2009-09-13T17:25:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
時代に一歩先んじたカウンセリング・アカウンティング<br />
常に貴方の傍に付き沿って経営の安定と繁栄に寄与します。特に青色申告の事業者にとっては目から鱗となるでしょう。 
</p>
<p>
<br />
&nbsp;損する青色申告、得する青色申告<br />
　青色申告に青色申告控除額があることはご存じのとおりです。しかしながら意外や意外、目先の利益に囚われ、青色のメリットを享受していない人の多いことに驚かされます。これは人任せ（税理士さん任せ）によることが大半なのです。<br />
&nbsp; 一度申告書を見てみましょう。青色申告控除額が６５万円になっているかどうかです。１０万円になっていませんか。さてこれだけでは判りません。<br />
&nbsp; 安物買いの金失い<br />
　問題は取引の記録が複式簿記か単式簿記かということです。これはある意味で経営者が<br />
他人に自分の恥部を見せたくない場合がありますし、安かろう悪かろうと事業者の無知につけ込む場合もあるでしょう。確かに複式簿記はややこしいのです。基本的に経営者の経理に対する姿勢の問題なのです。従って無知の経営者と税理士さんの妥協の産物として単式簿記が生まれるのです。兎に角税務申告さえすればいいのです。税理士さんのコストパーフォーマンスにもなるのです<br />
&nbsp;&nbsp; たかが５５万円、されど５５万円<br />
&nbsp; 単式簿記と複式簿記の青色申告控除額の差は５５万円です。そうして多くの場合、単式簿記による申告書の作成の費用がほぼ１５万円であるに対し、複式簿記の費用は月５万円になるのです。誰しも５万円に靡きます。申告が出来ればよいのです。果たしてそうでしょうか。５５万円とは何でしょうか 。それは課税所得の差なのです。<br />
&nbsp;&nbsp; 中小企業の 純利益率はせいぜい２パーセント （製造業はもっとあります）<br />
&nbsp; では５５万円の純利益を得るためにどれだけの売上が必要なのでしょうか。実に2800万円の売上が必要になるのです。2800万円の売上増にどれほどの血と汗と涙が 必要かは事業者の皆さんにはお判りのことと存じます。しかも１年だけの問題ではないのです。１０年で550万円の差、何と恐ろしいことではありませんか。こんな大事な事を貴方任せにして良いのでしょうか。<br />
&nbsp; ゴルフ、囲碁、そうして仏教<br />
&nbsp;ゴルフを上達する秘訣は本を読み、よい先生の指導を仰ぎ、そうして耐えざる練習と言われています。囲碁の上達も定石を覚え、良い師匠に師事し実地研鑽すること、そうして聖徳太子の仏教も、篤く三宝を敬えとあるではありませんか 。即ち仏法僧なのです。<br />
御仏と戒律とお坊さん。経理で言えば企業会計原則、税法であり、総務規程・経理規程と事務組織そうしてJFKと自己研鑽なのです。<br />
&nbsp; ＪＦＫシステム<br />
&nbsp; ゴルフ等の場合と同じように、正規簿記学習の良い本であり、良い先生であり、OＪＴで知らず知らずの間に経理をマスター出来る優れ者です。思い立ったら吉日、是非一度ご検討下さい。詳しくはこちらをどうぞ。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13435498.html">
<title>JFK 事務ICU開設</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13435498.html</link>
<description>平成の事務駆け込み寺、事務ＩＣＵ 青色申告の方の特別控除65万円ｹﾞｯﾄの為に、法人成りの方は簡単に覚え易いﾛｰｺｽﾄの JFK へ法人の方は、営業部門強化の為の内勤者転用捻出にJFK はﾊﾟｰﾄ要員を簡単に正社員に仕立て上げます。事務ＩＣＵ（仮称）開設の意義 中小企業では、全て社長を中心として廻っています。法人であっても個人であっても、社長が倒れたとき奥さんが代行するか、息子さんが昇格するか、いずれかです。然し事務の柱が倒れたときは事態は深刻です。しかもそれはある日突然に襲...</description>
<dc:subject>JFK 事務ICU開設ー限定２社</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2009-04-17T23:33:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 125%; color: #00ff00;">平成の事務駆け込み寺、事務ＩＣＵ</span> </p>
<p><span style="color: #333333;"><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">青色申告の方の特別控除<span style="color: #ff0000;">65万円ｹﾞｯﾄ</span>の為に、</span><br /><span style="color: #000000;">法人成りの方は簡単に覚え易い<span style="color: #ff0000;">ﾛｰｺｽﾄ</span>の JFK へ</span><br /><span style="color: #000000;">法人の方は、<span style="color: #ff0000;">営業部門強化</span>の為の内勤者転用捻出に</span><br /><span style="color: #000000;">JFK はﾊﾟｰﾄ要員を簡単に正社員に仕立て上げます。</span></span></span></p>
<p><span style="color: #333333;"><span style="color: #ff0000;">事務ＩＣＵ（仮称）開設の意義<br /></span>　中小企業では、全て社長を中心として廻っています。法人であっても<br />個人であっても、社長が倒れたとき奥さんが代行するか、息子さんが昇格する<br />か、いずれかです。然し事務の柱が倒れたときは事態は深刻です。しかもそれは<br />ある日突然に襲ってくるのです。<br />　心筋梗塞、脳梗塞，癌，認知症、交通事故、糖尿病、リュウマチ、それに離婚、<br />我々の周辺では、これは日常茶飯事で起こっています。更に持ち逃げ、横領。<br />今や、残念なことに性善説が通用しない時代となってしまいました。<br />　白色申告は勿論のこと、青色申告の場合、高い授業料を出して税理士さんに<br />お願いするのが通例になっています。一応自己記帳で、単式簿記です。がしかし<br />法人ではそう簡単に参りません。複式簿記が義務づけられているからです。</span> </p>
<p><span style="color: #333333;"><span style="color: #ff0000;">事務ＩＣＵとは</span><br />　会社の事務組織が一時的に崩壊して、建て直しの目途が付かないとき、<br />緊急出動して正常とは行かずとも回復軌道に乗せる請負人です 。つまり<br />いま問題の派遣です。しかし単なる派遣ではありません　派遣を逆手に取る、<br />派遣の良い点を活用する。もし派遣が恒常的に必要ならそれを使う。そうして<br />派遣の持っている知識を自己のものにする。不必要になれば断る。という<br />仕組みです。</span> </p>
<p><span style="color: #333333;"><span style="color: #ff0000;">事務ＩＣＵの費用<br /></span>&nbsp; ＪＦＫ―ＩＣＵは、 ＪＦＫシステム ＋ 派遣 で構成されます。<br />その費用は、ＪＦＫシステムの設計料120,000円(特典有り)と月間のシステム<br />運営費20,000円です。(基準月間伝票枚数50枚)、100枚では30,000円です。<br />派遣(顧問)料、月７万円(一週, 曜日指定延べ約４日、１日７時間)が基準です。<br />状況により一週２日となります。例えば決算時等。</span> </p>
<p><span style="color: #333333;"><span style="color: #ff0000;">事務ICU派遣請負の限定<br /></span>&nbsp; 事務請負は単なる経理請負人ではありません。経理と言えば税理士さんを<br />念頭に置くのが普通です。が事務とはそんな単純なものではありません。<br />&nbsp; 会社ぐるみを洗濯するのです。従って担当会社の数に限界があります。<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">4-6月 設計料 特別割引実施中　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　自社経理で儲ける正規簿記を　JFK はより安く、より簡単に、より早く正規簿記作成が可能です　　　　　　　　　　　　　 せいぜい２社です。今すぐにお知らせ下さい。参上いたします。 </span></p>
<p><span style="color: #333333;">&nbsp;<span style="color: #ff0000;">事務ICU 最近の事例<br /></span>&nbsp;&nbsp; 世の中、麻生さんではないのですが未曾有の大不況の中です。当該企業も<br />売上３割減の苦境に喘ぐ中、私のICUで忽ち売上６割増と息を吹き返してい<br />ます。何も私の力ではありません。社長の潜在する力を引き出しただけです。<br />&nbsp;<br /><span style="color: #ff0000;">人件費の削減、税理士依存からの脱却<br /></span>　従業員も、事務関係の人が５人、毎晩８時まで残業していましたが事務は<br />１年遅れ、申告は税理士さんに大金を払っても対応しきれなかったのです。<br />&nbsp; いま私が１人で対応しています。別に売上仕入を新人２人で行っています。<br />　<br /><span style="color: #ff0000;">税務申告、官庁銀行への対応等<br /></span>　先日、税務申告をしました。何と前年の課税が240万円のところ本年は90万円<br />です。予定納税が150万円ありましたので還付金60万円を頂きました。なんの<br />事はない税理士さんのミスです。長年見過ごしてきた税務署の責任でもあるのです。<br />しかも人件費の大幅削減、その他、中小企業庁への借入、銀行への対応、社長の<br />相続問題、大幅の税金の削減等、何も脱税をしているのではありません。この世の<br />中は知らざる者が損をするのです。<br />&nbsp; これらを含め現在私は４社に関わっています。すべての会社で画期的な売上増、<br />利益増という結果が得られています。<br />&nbsp;<br /><span style="color: #ff0000;">経理の要諦<br /></span>&nbsp;&nbsp; 私の言う経理は経営そのものです。売上増と人件費削減こそが目標です。私の<br />経理は要は、ズボラ会計-- エコ会計です。最近はコンピューター万能時代、然し<br />コンピューター化する前にやらねばならぬ事が忘れられています。まずは単純化、<br />簡略化です。それに人間コンピューターの活用です。だからまずは整理整頓です。<br />これが出来ていない会社が殆どです。きっちりするだけが経理ではありません。<br />然し何処を省くのかは経理の隅々まで知って いないと判りません。不必要に細かく<br />やって自己満足する経理マン。経理のマスターベーション以外の何者でもありません。<br />馬鹿なことです。省くことが肝要です。教科書には書いていません。</span> </p>
<p><span style="color: #333333;">&nbsp; <span style="color: #ff0000;">実戦体験者のみ出来る仕事</span>。<br />&nbsp; 社内整理整頓、文書整理、文書管理、受発信管理、文書保存基準、庶務規程、</span> </p>
<p><span style="color: #ff0000;">&nbsp; </span><span style="color: #333333;">人員配置図、給与制度、人員基準配置、基準人配、給与規程、給与計算、各種社会<br />　保険計算、申告納付、変更届、労務管理、給与総括表</span> </p>
<p><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #333333;">　経理事務、税務申告、銀行・官庁申告、報告書類の作成、資金繰り、借入申請、<br />　日常経理業務指導、<br />&nbsp; <br />　経営全般、相続対策、節税対策、売上増進、売上管理、等<br />&nbsp; その他製造会社では原価計算、原価管理、原単位管理、在庫管理、等</span></span>&nbsp; <br />　 </p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13312754.html">
<title>パート経理の崩壊</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13312754.html</link>
<description>&amp;nbsp;パート経理の崩壊&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 昨今の中小企業の人配は、一言で言って空恐ろしい感がします。然しそうせざるを&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;得ないのです。何と嘆かわしいことでしょうか。まさに白骨の御文章なのです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;n...</description>
<dc:subject>パート経理の崩壊</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T20:36:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
&nbsp;パート経理の崩壊&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　昨今の中小企業の人配は、一言で言って空恐ろしい感がします。然しそうせざるを&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
得ないのです。何と嘆かわしいことでしょうか。まさに白骨の御文章なのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　「さてしもあるべき事ならねばとて、野外におくりて夜半のけむりとなしはてぬれば、&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
ただ白骨のみぞのこれり、あわれというもなかなかおろかなり。されば人間のはか&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
なきことは、老少不定のさかいなれば、たれの人も、はやく後生の一大事を心に&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
かけて………」。中小企業も永遠の発展を夢見て事業の拡大と永続を願って日夜&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
努力をしているのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　それをあの小泉氏があろう事か規制を撤廃して、江戸時代の口入屋を復活させ&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
たのです。基幹要員が揃っている大企業はよいでしょう。然し中小企業では悲劇&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
が随所に起こっています。厳しい競争に打ち勝つために基幹要員以外を全部パート&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
で充足しているのです。それも女子パートで、そもそも女子パートで経理をやること&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
自体無理なのです。勿論中心にはおかみさん、若しくはそれに該当する人がいます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　経理には決算申告が付いて廻ります。決算期には残業、それは深夜に及ぶことは&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
ザラです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　しかも残業代は付けない、パートですので，定時間労働ではない。その上、女子&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
で、妊娠、出産、育児更に、両親の介護が重なりますので最早戦力として期待出来&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
ないのです。若い女子は派遣にしか活路が見いだせないのです。パートと言えば、&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
生活のために働く女子パートなのです。為政者はこの実態が何も解らないのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　悲劇はある日突然に訪れます。パートを統括するお店の唯一の大黒柱が、ある日&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
突然に倒れたときにやってきます。私の知っている範囲でも最近３件の問題が勃発&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
しました。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　第一のケースは、経理の中心が認知証となってしまったのです。本人は自分が&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
認知証だとは気が付きません。これがこの病気の恐ろしいところなのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　私は、何時までも自分が我を張っていることは、いけないと有る程度、相続者に&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
引継をさせていましたので比較的円滑に事を運べました。事務要員は女子パート&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
のみですので、問題は残っています。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　第二のケースは、ある日突然に経理の中心の奥さんが病に倒られたのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
３人のパートの中心となってやって居られました。然し女子パートにつき物の妊娠&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
出産、育児、介護が重なり、それと辞めた人の仕事の加算で残った人も、次つぎ&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
と辞め、補充を考えてもパートでは、最早充足できない。しかも残ったパートから&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
の事務引継もままならない。事務組織の崩壊です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　ここで大事なことは、これは単なる事務組織の崩壊に留まらないのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
売上仕入は一番大事なことですので最優先にしますが、仕事の遅れは現実の&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
ものとなってきます。売掛の遅れは、企業にとって命より大事な資金繰りを悪化&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
させますし、買掛の遅れは更に重大なことなのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　私が別の項で論じているように、事はそんな容易い問題ではないのです・&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
他社は隙あらばと何時も狙っているのです。企業は信用第一です。他社の&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
失策は見逃しません。悪い風評も立てるでしょう。良い得意先に目を付けるの&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
です。こんな事になれば大変です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　第３のケースは、銀行融資の関係で、銀行側から支店長級の人を迎え入れた&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
ケースがあります。この場合もおかみさんが１人でやっていたのですが、後継者の&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
問題もあったのでしょう。派遣された人は、事務の改善に取り組もうとしました。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
然しながら、自分のやり方の変更（事務の機械化）を頑として受け付けず、衝突。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
結果は可哀想に、出向取消、解雇要員。そうして次の人を送り込む。銀行の常套&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
手段なのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　この３つのケースに共通な点は、１人の万能なおかみさんが居て、他は女子&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
パートばかり、創始事務の機械化を否定し、昭和２０年代の帳簿簿記、３０年代の&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
伝票による帳簿簿記を金科玉条として、振込手数料、旅費のチェック等を細かく、&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
出荷伝票のチェックも２重３重にし、そうして機械をワープロとして使っているところ&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
です。そうしておかみさんの崩壊が、事務の崩壊、ひいては企業の崩壊に繋がって&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
行くのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp; 
</p>
<p>
　各企業には、それぞれ昔からのその企業のやり方があり、それ以外のやり方を&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
受け入れない保守的なところがあります。独裁者は聞く耳を持たないものです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　仕事の基本は、単純化規格化簡素化です、それからの機械化です。その前に&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
やらねばならないことが、整理整頓です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
とにかくパート任せ、派遣任せでは、企業は衰退します。彼女たちも可哀想です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
パート無責任体制からの脱却が必要です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　 
</p>
<p>
　ＪＦＫシステムはパートを正社員化します。、売上仕入業務については、一応枠外&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
としていますが、その豊富な体験から、必要に応じみなさま方の期待に添うべく努力&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
します。製造業についても同様です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13278902.html">
<title>中小企業の不正防止策</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13278902.html</link>
<description>   中小企業の不正防止策&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;日常茶飯事の不正の横行&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 最近人減らしの影響でしょうか各地で不正が報じられています。特に官庁関係は&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;道路・年金問題を中心に不正を行っても平気なものです。着服・...</description>
<dc:subject>中小企業の不正防止策</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2008-05-31T20:44:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
　　　<span style="color: #0000ff"><strong>中小企業の不正防止策</strong></span>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">日常茶飯事の不正の横行</span></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp; 最近人減らしの影響でしょうか各地で不正が報じられています。特に官庁関係は&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
道路・年金問題を中心に不正を行っても平気なものです。着服・横領・詐欺、世の中&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
全く性悪説の固まりのように見えます。例え発見しても弁済するには程遠く連鎖的な&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
倒産は免れないところです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">高度成長の波</span></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　全ては敗戦と高度成長が性善説を奪い去りました。昔は四つ辻で笑うと言う一言&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
で不正の温床がなかったのです。それと保証人制度、家庭調査が不正の発生を&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
未然に防ぎました。それが人権問題、同和問題、労働力不足から売り手市場と&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
なり、其処に道徳の低下、拝金主義、万事金の世の中、金さえ有れば別嬪別嬪と&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
いう事になってしまいました。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">華僑の掟</span></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　さて華僑の商売上手、そうしてその団結は何処から来るのでしょうか。それは&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
もしも不正の事実が有れば華僑組織から抹殺されるからです。華僑は団結して&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
いますので組織からはみ出すとそれは死を意味します。明日からの商売はあり&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
えないのです。そうして世界的な信用を得ているのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">衣食足りて礼節を知る</span></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　今でも貧困に喘ぐフイリピンでは明日食べるものがないので、貧困者は金持ちを&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
襲撃し金品を奪って逃げるのです。金持は自宅の周りを石塀で囲い私兵を雇って&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
銃で自衛します。とにかく飢え死にするなら死んで もともと と考えるのです。昨今の&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
日本は、残念ながらそれに近い状況になりつつあるのではないでしょうか。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">人を見たら泥棒と思え</span></strong>、&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　残念ながらこういう考えも必要です。然し隙を見せないことがもっと重要なのです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
商売は誠の道、信用第一と一方では言いながら、一方ではこういう対策も必要です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
昔から企業では内部牽制制度を取ってきました。人件費が安く、人も買い手市場&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
だった頃の話です。が然し今では出来ぬ相談です。然しこの考えは必要なことです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">内部牽制制度</span></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　簿記のイロハのイの字です。不正を起こさせない制度です。未然防止策です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
結論的には一つの仕事を２人で行う制度です。コンピュータ発足時のインプットが&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
そうです。昔から現預金出納者と売掛金、買掛金勘定担当者、現預金勘定担当者は&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
別人、更に２，３年毎に仕事の分担を代える所謂内部牽制組織です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　違った意味で、銀行では従来から実施している経理の専門家を作らないオール　　　　　　　　　　ラウンド&nbsp;プレーヤーです。また同一仕事の複数担当制度は、一方の人が突然の不在　　　　　　　時でも直ぐに対応できるメリットがあります。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">中小企業の強み</span></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　以上の事柄は大企業で出来るのであって、中小企業ではとてもとてもと言われる&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
でしょうが、大企業でも人員削減で出来ぬ相談となっています。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　問題は３つ有ります。保証人制度、人手不足、経理は専門職、です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
そこで身内の活用なのです。昔から奥はおかみさんなのです。子供等の身内です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
保証人と人手不足は解消します。専門職は不要です。素人でも出来るＪＦＫシステム&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
で万事ＯＫです。　勿論、売上・仕入は従業員と言うことになりますが、金銭の出納は　　　　　　　　　身内です。そうして現預金は毎日照合しなければなりません。大事なことは、現預金　　　　　　　　は毎月末、社長または責任者が現物検査が鉄則です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #0000ff">社</span></strong><strong><span style="color: #0000ff">長は金庫番</span></strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　大企業では稟議決済制度がありますが、中小企業では社長が稟議決済制度です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
決済金額を定めることで、企業全体を把握します。仕事の循環で、不正を防ぎます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　更に、経理が営業に、営業が経理に代わることによって、又製造が営業に代わる&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
事によって強力な営業マンが生まれます。現に社長は、営業担当、経理担当、製造&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
担当ではないでしょうか。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><span style="color: #0000ff">結論として　</span></strong>　　&nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　と言って闇雲に代えるのは駄目です&nbsp;。営業職は人と人との繋がりが大事な専門職、　　　　　　　　製造職は知識と経験が必要な仕事ですので無暗に代えることは百害あって一利なし　　　　　　　　です。基本的には、間接部門に於いては何時でも担当替えがある。経理は専門職で　　　　　　　　　はないとの認識を持たすべきだと考えます。誰でもできる簡単な簿記が必要な所以　　　　　　　　　です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13229780.html">
<title>究極の経理、営業</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13229780.html</link>
<description>究極の経理、営業誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。更に進んで自力で申告書作成も可能です。税金を少なくしたい人 事務費（人件費）を減らしたい方 資金を外部に流したくない方   にお奨めです。詳しくは「こちら」をご覧ください。社長さんは営業部長・経理部長税務ONLYの経理は駄目 経理は税金申告の為のものではありません。経理なしで税務申告が出来ない事も事実です。かといって経理がいくら頑張っても会社は良くなりません。経理はあくまで補助、経理の優れた会社にトップ企業は少な...</description>
<dc:subject>究極の経理、営業</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2008-01-05T22:40:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FF00;">究極の経理、営業</span></span></strong>						<br /><strong><span style="color:#0000FF;">誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。<br />更に進んで自力で申告書作成も可能です。</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;"><strong><span style="color:#FF0000;">税金を少なくしたい人<br />　事務費（人件費）を減らしたい方<br />　資金を外部に流したくない方</span></strong>　<br />  にお奨めです。詳しくは「<a href="http://www.jfksystem.jp" target="_blank">こちら</a>」をご覧ください。</span></strong><br />					<br /><strong><span style="color:#FF0000;">社長さんは営業部長・経理部長</span></strong>	<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">税務ONLYの経理は駄目</span></strong>						<br />　経理は税金申告の為のものではありません。経理なしで税務申告が出来ない						<br />事も事実です。かといって経理がいくら頑張っても会社は良くなりません。経理は						<br />あくまで補助、経理の優れた会社にトップ企業は少ないのです。何故でしょうか、						<br />それは経理の感覚では限られた戦力の投入が出来ないからです。つまり何が重要						<br />かが判っていないのです。						<br />						<br /><strong><span style="color:#0000FF;">経理の重要な仕事　管理会計</span></strong>						<br />　経理は管理業務を伴なっています。管理には営業の管理、製造の管理、在庫の						<br />管理、物流の管理、経費管理、間接費の管理等があります。また総資本回転率、						<br />営業利益率等の分析も行います。						<br />　その中で一番大事なことは操業を最も最大規模に持っていくためには、どうすれ						<br />すれば良いかということです。会社の組織は、営業、製造、総務、企画、それに						<br />情報に大別されます。情報は組織ではありませんが、それを扱う部門が必要です。						<br />古くは桶狭間、川中島、近くはミッドウエー、情報は重要な部門です。						<br />						<br /><strong><span style="color:#0000FF;">売上増に寄与する経理</span></strong>						<br />　製造会社のトップは技術者、一般販売会社の社長は営業・管理部門ですが、よく						<br />営業・製造の争いとして、こんなよい製品が売れないのは営業が駄目だからだ。						<br />否、製品が悪いから売れないのだと互いに責任を擦り合うが、答えは１つ。売れ						<br />ない製品は製品ではないのです。						<br />　売上増こそ最大の眼目で、経理もこの線で行なわねばなりません。						<br />						<br />営業を知らずして営業を語るな						<br />　<strong><span style="color:#FF0000;">営業戦略</span></strong>						<br /><strong><span style="color:#0000FF;">ランチェスターの法則</span></strong>						<br />　営業戦略は軍隊の作戦に相通じます。軍の戦略が則営業戦略です。それは						<br />ランチェスターの法則として世に知られています。即ち彼我の勢力が相対する時、						<br />勝敗はそれぞれの数の２乗に比例するのです。かかる時、勢力を分散することなく、						<br />敵の急所に兵を集中して攻めることが肝要なのです。また兵力の逐次投入は絶対						<br />に不可です。広い範囲を守ることは至難の業です。太平洋戦争でアメリカ軍が飛び						<br />石作戦を実施したのが好例です。オペレーションズリサーチの応用なのです。						<br />　次に、電鉄沿線を見た場合、ほとんどの駅の南側が商業地として発展している						<br />事に気が付きます。沿線が南北に通っている場合には東側です。新規開拓の場合						<br />の参考としたいものです。						<br />　ランチェスターの法則、今１つは３点攻略法です。開拓地点を中心として周囲						<br />３角地点を開拓し中心までの線を面とするのです。同様に獲得した面を中心と						<br />して同様手法で開拓した３角形の頂点を面とする区域全体を支配下に置く戦略						<br />です。						<br />						<br />売上のＡＢＣ分析（数量、金額）ーパレート分析						<br />売上のマトリックス分析数量、(利益率）						<br />　<strong><span style="color:#0000FF;">売上のＡＢＣ分析</span></strong>（数量、金額）とは売上を品種毎に区分し上位数種類に集中						<br />製造販売するのです。売れていない品種をどうするか、存続打切りを決めます。						<br />　<strong><span style="color:#0000FF;">売上のマトリックス分析</span></strong>（数量、利益率）はＸ軸に売上数量を、Ｙ軸に粗利益率を						<br />取り、売上品種毎に分類します。						<br />　１．売上数量は多いが粗利益率の低いもの						<br />　２．売上数量が多く、粗利益率の高いもの						<br />　３．売上数量が少なく、粗利益率の低いもの						<br />　４．売上数量が少なく、粗利益率の高いもの						<br />これ等について将来成長が見込まれるものと、見込めないものとに細分化し、利益						<br />率の良いもので将来性のあるものに焦点を絞ります。						<br />　１．は主力商品ですが、将来に向け営業努力を４．に割いていく必要があります。						<br />　２．は利益の源で維持・守りの製品です(cash cow)。３．は切捨ての対象です。						<br />						<br />　<strong><span style="color:#0000FF;">営業戦術,完全な販売と営業管理</span></strong>						<br />　完全な販売などありえないのです。すべて試行錯誤の連続です。しかしながら						<br />何も知らないより少しでも知識のあるに越したことはありません。						<br />						<br />　次に販売と営業管理に関する諸知識を列挙します。						<br />　<strong><span style="color:#0000FF;">能の世界</span></strong>では、序・破・急と呼ぶそうです。初年度は前の人の模倣をするのです。						<br />次の年は工夫して改善するのです。そうして３年目は自己の独自のものとして改革						<br />するのです。						<br />　よく営業は<strong><span style="color:#0000FF;">魚釣りに</span></strong>喩えられます。何処に魚がいるのか。魚の習性は、岸辺か沖						<br />か、はたまた海面近くか底か、仕掛けは、餌は、釣り具は何か、そうして肝心な魚						<br />釣りの技術はどうかということです。魚のいない場所ではどんな人でも魚は釣れま						<br />せん。						<br />　営業に限らず商売の基本は<strong><span style="color:#0000FF;">誠の道</span></strong>です。最近、方々で見られる偽と言う字を追放						<br />しましょう。儲けと言う字は信という字に者という字を書きます。つまり（者）人を信ずる、						<br />人に信じられるということです。信という字は（イ）人に言う、つまりコミュニケーション						<br />なのです。人を信じる、信じられることは誠実さのみが成し得ることです。						<br />						<br />　完全販売とは何か。強い売り込み、それが完全回収の源となる。科学的販売計画						<br />と カンも大事。計画を馬鹿にすれば後で泣く。前月・前年の数字を活用。行動を締め						<br />くくるレポート。店の実力者は誰か、つまり販売相手は誰かということ。						<br />　お店の経営指導が出来る、出来るようになるのはセールスマンの理想像。						<br />						<br />　販売先との会話を使い分ける　初対面の商談の切り出しに						<br />　<strong><span style="color:#0000FF;">霧に迷いし蛍かな　</span></strong>と覚える						<br />						<br />　キ：季節気候の話						<br />　 リ：利益（儲け）の話						<br />　ニ：時事ニュース						<br />　マ：漫談、たわいのない話						<br />　ヨ：喜びそうな話						<br />　イ：衣食住の話						<br />　シ：趣味道楽の話、スポーツニュース						<br />　ホ：褒め言葉						<br />　タ：為になる話、旅の話						<br />　ル：類のない珍しい話　						<br />　カ ：家族・家庭・知人の話						<br />　ナ：泣かせる話、心打つ話						<br />						<br />営業以外にも使えます。						<br />						<br />　<strong><span style="color:#0000FF;">営業の基本は、足</span></strong>にあると言われます。販売先を増やさねばなりません。それは						<br />そんなに簡単にいくものではないのです。						<br />　営業マンの管理は、毎日の行動計画を立てさせ、誰と何のことで会うのか、時間						<br />刻みで提出させ、結果、誰とあって何を話したか報告させます。途中、携帯でも報告						<br />させる。営業管理については、他の管理業務を加え後日記載したいと思います。						<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">簿記なんて簡単簡単、何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する究極の<span style="color:#FF0000;">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。 ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">詳しくは	<a href="http://www.jfksystem.jp/" >トップページ</a>をご覧ください</span></strong>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13224254.html">
<title>決算と諸注意事項</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13224254.html</link>
<description>決算と諸注意事項 事業を始めたものの、組織も何もなくどうしてよいか判らない。突然に経理担当者がいなくなって困った。こんな時、 ＪＦＫシステムは直ぐに対応します。そのための経理事務駆け込み寺を用意しています。詳しくは「平成の事務駆け込み寺」をご覧ください。&amp;nbsp;誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。更に進んで自力で申告書作成も可能です。税金を少なくしたい人 事務費（人件費）を減らしたい方 資金を外部に流したくない方 にお奨めです。詳しくは「こちら」をご覧ください...</description>
<dc:subject>決算と諸注意事項</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2007-12-09T22:36:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><strong><span style="font-size: large"><span style="color: #00ff00">決算と諸注意事項</span></span></strong> <br /><strong><span style="color: #ff0000">事業を始めたものの、組織も何もなくどうしてよいか判らない。突然に<br />経理担当者がいなくなって困った。こんな時、<br />　ＪＦＫシステムは直ぐに対応します。<br /></span><span style="color: #ff0000">そのための経理事務駆け込み寺を用意しています。詳しくは「<a href="/article/13435498.html">平成の事務駆け込み寺</a>」をご覧ください。</span><br /><span style="color: #0000ff">&nbsp;</span></strong></p><p><strong><span style="color: #0000ff">誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。<br />更に進んで自力で申告書作成も可能です。</span></strong><br /><br /><strong><span style="color: #0000ff"><strong><span style="color: #ff0000">税金を少なくしたい人<br />　事務費（人件費）を減らしたい方<br />　資金を外部に流したくない方</span></strong>　<br />にお奨めです。詳しくは「<a href="http://www.jfksystem.jp" target="_blank">こちら</a>」をご覧ください。</span></strong><br /><br /><strong><span style="color: #0000ff">決算の基本</span></strong> <br />　決算基本は、全ての取引が記帳されその勘定尻が総勘定元帳残高に合致して <br />いることです。最近のコンピュータソフトでは自動的に総勘定元帳と各勘定尻が <br />合致するので、今更というかも知れませんが合致しないコンピュータもあるのです。 <br />つまりインプットしたままの数字が記録されるのです。これが普通です。 <br />コンピュータは万能ではありません。 <br /><strong><span style="color: #0000ff">コンピュータを使うのは人</span></strong>　<br />瞬時に大量の仕事をこなすコンピュータ、コンピュータ能力を過信する誤った考え <br />を持つ人が多いのです。近くは安部総理、舛添大臣、5000万人に及ぶ年金の照合 <br />など何年かかっても出来ないことは、コンピュータの知識のある人なら常識です。 <br />　もう一寸詳しく解説しますと、コンピュータの初期はパンチカードの時代でした。 <br />インプットはパンチとベリファイで２人で同じ記録を打つのです。それでも２人で同じ <br />間違いをしたものです。間違っていますと赤ランプの点灯です。やがて効率上、プリ <br />パンチの時代となってきます。企業は何処でも得意先・仕入先・従業員等予め判って <br />いるものを登録しておけば煩わしいインプットミスが防げる事となったのです。 <br />　これは特定多数の場合です。不特定多数の場合、そうはいきません。その上 <br />熟練度の低いアルバイトパートに打たすなんて、しかも時間制限、管理者・労組の <br />責任は重大です。国民番号制度が有ればある程度防げたでしょう。従って原本から <br />の打ち直し以外、照合は不可能です。原本が残っていればまだしも照合は永久に <br />不可能です。 <br />　例えば、経理の伝票のインプットに際し、伝票の欠落、重複インプットなど日常　 <br />茶飯事に行われているのですが、知らなければそのまま誤った総勘定元帳が作成 <br />されてしまいます。インプットはコンピュータの生命です。つまり誤ったインプットに <br />基づき正確にコンピュータは誤った決算をするのです。 <br />伝票欠落を防ぐ為 <br />　<strong><span style="color: #0000ff">インプットミス</span></strong>は必ず起こります。それを防ぐためには記帳インプットに際して、予め <br />投入伝票数を把握し、コンピュータから弾き出される記帳枚数を照合することで <br />一義的な間違いは防げます。しかしこれでも完全ではありません。 <br />伝票の起票自体を忘れるミスがあります。このミスを防ぐ為やらなければならない <br />ことは実に重要な事柄であります。 <br />人間こそが最高のコンピュータなのです。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff">ＰＤＣＡ</span></strong>－Ｐ(PLAN)Ｄ(DO)Ｃ(CHECK)Ａ(ACTION)　<strong><span style="color: #0000ff">を廻す</span></strong> <br />　自然科学でも社会科学でもＰＤＣＡを廻すことは実に重要なことです。計画をして <br />それを実行する。そうしてその結果をチェックし反省し、次の計画に繋ぐのです。 <br />計画をしても実行しなければ何の意味もありません。実行をしてもその結果を分析 <br />し次の計画に生かさなければ駄目です。 <br />経理事務の決算での活用 <br />　決算に際し、まず計画することが重要な事柄です。決算伝票の起票を漏れなく <br />、どんな伝票をどの部門から何時までに出票するか予定表を作成し各部門に指示 <br />します。自分一人でする場合も同様です。そのため前月（前年度）の決算関係の <br />伝票の控えを見ることです。そうしてそれを模倣します。 <br />　能の世界では、序・破・急と呼ぶそうです。初年度は前の人の模倣をするのです。 <br />次の年は工夫して改善するのです。そうして３年目は自己の独自のものとして改革 <br />するのです。 <br /><strong><span style="color: #0000ff">決算スケジュール表の作成</span></strong> <br />　決算に当たり先ずしなければならないことはスケジュール表、日程表の作成です。 <br />そうして出票をチェックしていくのです。難しい勘定仕訳も簡単です。売上部門、仕入 <br />部門、給与部門にも当然協力を要請します。 <br />以下決算締切までに照合しなければならないことを列挙します。人間の頭は直ぐに <br />わすれるようにできています。これは便利なことですが、年に１回の決算も直ぐ忘れ <br />るのです。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff">総勘定元帳と勘定尻の照合</span></strong> <br />　現在のコンピュータソフトでは自動的に各勘定尻と総勘定元帳残高は合致します。 <br />しかし普通のコンピュータでは間違ったインプットで間違った計算をし、結果、総勘定 <br />元帳も合っていないことになります。そこで各勘定尻を元帳に合わせる必要が生じ <br />ます。手計算でやっていた時代と何ら変わりはありません。 <br />　多くの場合伝票の借方合計と貸方合計が合っていないことが不一致の原因です。 <br />決算で伝票締切までに諸勘定は総勘定元帳残と一致させなければなりません。 <br />決算表作成を急ぐあまり諸勘定との照合を待たず伝票締切が行われます。これは <br />褒められたものではありません。 <br />　やらねばならないことは諸勘定の内訳明細表の作成です。内訳表を各勘定毎に <br />作成することは面倒なことです。その代わりに月次決算時に勘定尻毎に帳簿にその <br />内訳を必ず把握せねばなりません。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff">現物との照合</span></strong> <br />　総勘定元帳に勘定尻が合っていたところでそれだけのことです。必要なことは、 <br />それが現物と合致していることです。現金勘定は原則毎日照合します。預金勘定は <br />銀行残高と照合しますが、合わないときは銀行勘定調整表を作成します。 <br />　受取手形は現物残と取立中のもの割引中のものを５日毎に把握します。注意す <br />べき手形は別途記録します。支払手形残も同様に５日毎の残を記録すれば金融 <br />予算作成時に便利です。 <br />　売掛金・買掛金勘定も必ず各店の残高の出荷または仕入単位で日別に把握す <br />ることが原則です。しかも相手方と残高が合致する必要があります。 <br />　棚卸勘定は必ず現物残と照合します。商品・製品・半製品・原材料・貯蔵品等が <br />それです。 <br />固定資産と帳簿残を照合するのは意外と面倒なことです。大事なことは滅失物件 <br />の把握とその処理です。 <br />　決算で１番面倒なそうして大事なことは<strong><span style="color: #0000ff">仮勘定の照合</span></strong>です。特に仮払金、預り金 <br />は特に厄介で面倒な勘定です。預り金は税、社会保険料が主たるものですから <br />必ず勘定を区分して処理することがベターです。月ごとに把握しなければいけない <br />のですが、そうしていても判らないことも多いのです。その場合は別途表計算を <br />利用し、詳細に経過を記録し消し込み等を行います。従業員が多くしかも出入りが <br />多い場合、正確に処理することが要求されます。この消込みには ①～⑫のゴム印 <br />を利用するのが便です。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff">過年度の損益の修正 </span></strong><br />　過年度の損益修正は原則的には当期経常利益から除外し特別損益になります。 <br />また経費の戻入の場合、当該勘定から戻すのか雑収入とするのか意見の分かれ <br />るところです。私は少額の場合、経常的に発生する場合は当該勘定の戻しとして <br />います。 <br /><strong><span style="color: #0000ff">簿記なんて簡単簡単、何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する究極の<span style="color: #ff0000">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。 ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color: #ff0000">詳しくは <a href="http://www.jfksystem.jp/">トップページ</a>をご覧ください</span></strong></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13214327.html">
<title>実戦 白色申告・青色申告・法人税申告</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13214327.html</link>
<description>青色申告の方の特別控除65万円、その他の多くの特典ｹﾞｯﾄの為に法人成りの方は知識不要のﾛｰｺｽﾄの複式簿記、7年間の累損の繰越特典法人の方は、営業部門強化の為の内勤者転用捻出に、誰でも出来るJFKを経営次第で業績に見合う報酬改訂可能で、更なる闘志の源泉になりますそれらの会社法関係の諸手続も自社で、融資関係の諸資料も自社でJところが聞きかじりの知恵で、経営者の奥さんが給料を8万円にしている場合が多いのです。そうして莫大な税金を払っています。どの場合も税理士さんがどちらを向いて...</description>
<dc:subject>実戦 白色申告・青色申告・法人税申告</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2007-10-23T16:18:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="color: #000000;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">青色申告の方の特別控除<span style="color: #ff0000;">65万円</span>、その他の多くの特典<span style="color: #ff0000;">ｹﾞｯﾄ</span>の為に<br />法人成りの方は知識不要の<span style="color: #ff0000;">ﾛｰｺｽﾄ</span>の複式簿記、7年間の<span style="color: #ff0000;">累損の繰越</span>特典<br />法人の方は、<span style="color: #ff0000;">営業部門強化</span>の為の内勤者転用捻出に、誰でも出来るJFKを<br />経営次第で業績に見合う<span style="color: #ff0000;">報酬改訂</span>可能で、更なる闘志の源泉になります<br />それらの会社法関係の諸手続も自社で、融資関係の諸資料も自社で</span></span></strong></span></p><p><span style="color: #000000;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">Jところが聞きかじりの知恵で、経営者の奥さんが給料を8万円にしている場合が<br />多いのです。そうして<span style="color: #ff0000;">莫大な税金</span>を払っています。どの場合も税理士さんがどちら<br />を向いて仕事をしているのかと疑います。<span style="color: #ff0000;">法人成りを</span>推奨します</span></span></strong></span></p><span style="color: #000000;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">JFK はﾊﾟｰﾄ要員を簡単に正社員に仕立て上げます</span></span></strong></span><br /><p><span style="color: #000000;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;"></span></span></strong></span><span style="color: #000000;"><strong><span style="color: #ff0000;">事務コスト削減が肝要</span></strong><br />経理コスト、税理士コスト削減が主眼です。税務署の立会を恐れる人が<br />何と多いことか。正しい事をしていれば何ら恐れることはありません。<br />彼等を養っているのは我々です。JFK がサポートします。<br /><strong><span style="color: #ff0000;">儲かる経理が大事</span></strong><br />正規簿記での月次決算で経営状況の現状把握が大事です。<br />JFKはｽﾞﾌﾞの素人を6ヶ月で経理マンに育て上げます。自社経理の達成です<br />　</span></p><p><span style="color: #000000;"></span><span style="color: #ff0000;">税務</span><strong><span style="color: #ff0000;">申告はやはり難しい。<br /></span><span style="color: #000000;">　税務申告で税務署へ行ったときの話です。管内で税理士に依頼していない　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span></strong><span style="color: #000000;"><strong>会社はたった２社だけということです。<br />経理は自社でやっているが、其れは単なる帳簿付けなのです。所謂単式簿記、　　　　　　　　　　　　　　　　　　然し<span style="color: #ff0000;">青色申告の魅力は大きい。<br /></span>　現在多くの人は青色申告のメリットを忘れ税理士さんにそのメリットを与えて　　　　　　　　　　　　　　　　　　　いるとしか思えません。複式簿記を自分でしなければメリットはありません。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　然しこれは言うは易く実現は至難です。<br />皆さん方がどれほど損をされているか<br />&nbsp; 1.青色申告特別控除　　65万円ー10万円<br />　2.税理士報酬&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 約15万円ー60万円<br />&nbsp; 1.専従者給与　　年間約250ー300万円<br />&nbsp;<span style="color: #ff0000;">自分で複式簿記、税務申告</span>をされればばっちり稼げる利益です。<br />&nbsp;然しこれには厳しい条件が２つ有ります。<br />&nbsp; 1.自分で複式簿記・税務申告が出来ること<br />&nbsp; 2.自社が黒字100万円以上であること<br />&nbsp;学校へ行って勉強するといってもマスターすることは至難です。<br />　何故、税務署は申告は自ら行って下さいと言うのでしょうか。白色申告、青色申告　　　　　　　　　　　　　　　(単式簿記)を言っているとしか思えません。<br />&nbsp;<span style="color: #ff0000;">JFKはこの全てを解決</span>します。それはﾌﾟﾗﾓﾃﾞﾙ会計だからです。不可能を可能と　　　　　　　　　　　　　　　　　　します。経理のけの字を知らなくてもO K です。<br />&nbsp;　複式簿記は難しい上、<span style="color: #ff0000;">他人に自分の懐具合を見られるいうことが</span>第２のネックです。　　　　　　　　　　　　　　ご自分で経理をする事で万事解決します。</strong></span></p><p><strong><span style="color: #0000ff;">青色申告の薦め</span></strong> <br />　税務申告の手段として、白色申告、青色申告そうして法人の申告があります。 <br />さて事業を始めるに当たり「サラリーマンは源泉で取られるけれども、会社は費用を <br />経費に落とせるから良いな」と有限会社、株式会社とする人も多いのですが、確かに <br />メリットは大きいのですが、それだけにいろいろな煩わしいことが付き纏ってきます。 <br />　だからいきなり株式会社等にしないで、青色申告にするのも一つの方法です。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">白色申告のままで</span></strong> <br />　然しながら白色申告のままで行く人もかなりあります。毎年３月１５日になると税務 <br />署の中は人だかり、サラリーマンの確定申告の人に交じって大賑わいです。翌日に <br />繰り越されることもしばしばです。書き方を教えて貰うのです。思い切って書き方を <br />学べば良いのにと思うのですが、面倒くさい、時間がない、難しい、税理士さんに <br />頼めばお金がかかる、と思っているのです。これは一文惜しみの百失いです。 <br />ただ事業には必ず経理という仕事が付き纏ってきます。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">経理と会計の違い</span></strong> <br />　確かに、法人或いは青色申告には正規簿記が必要です。一般に、経理若しくは <br />会計と言っています。時には財務と言うこともあります。その違いは何でしょうか。 <br />経理は会計より範囲が広いのです。即ち経理は会計と主計と資金より成り立って <br />います。昔、海軍経理学校を卒業すれば主計少尉でした。今でも財務省の中に主計 <br />局があります。会計局とは言いません。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">白色申告のメリット？</span></strong> <br />　さて会計の手段として簿記があります。中世のイタリアで商人が使用したのが始まり <br />りとされています。そんなもの覚えるのは大変だと白色申告を貫く人もあります。 <br />白色だと売上をごまかすメリットがある？。そんな人が多いのです。要は売上の過少 <br />申告、所謂脱税です。何も白色に限ったことではないのです。法人でも青色でも <br />同じ事です。その上経費の水増し申告だってあるのです。然し税務署のプロは難なく <br />見破ります。見破るノウハウを持っているのです。そうして罰則は厳しいのです。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">青色申告を申込むと</span></strong> <br />　そこでお奨めは青色申告です。法人と変わらぬメリットがあります。さて青色申告 <br />を申告すると、追っかけ帳簿の有無、帳簿の付け方のチェックが税務署からあります。 <br />多くの場合、素人で簿記の簿の字も知らない人ばかりなので、当然の事ながら簿記 <br />の記帳の仕方を教える人を斡旋しましょうとなります。お上のお墨付きの税理士さん <br />だから、良いこともあるだろうと期待しますが、実際は下克上の世の中です。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">申告書作成だけでは</span></strong> <br />　然しながら税務は税法を基準とし、経理は企業会計原則を基準としてその範囲は <br />広いのです。最近起こった「赤福、白い恋人、フジヤ、以前の雪印」の問題も、経理の <br />在庫管理の問題と、マーケッティングの問題です。予算管理の問題です。そうして <br />推計学の問題でもあるのです。決して貴方任せの仕事ではありません。 <br />事業の経営は自分がやらなければならない問題なのです。税理士さん任せという <br />わけには参りません。また事実税理士さんでは出来ない問題です。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">青色申告のメリット</span></strong> <br />　青色申告も法人成りも、正規簿記の作成が義務づけられています。ただ面倒くさい <br />難しいで逃げていれば企業の明日はありません。青色申告のメリットは大きいのです。 <br />昔から商家の帳簿はおかみさんが握っていたのです。青色申告のメリットについては <br /><a href="/category/1184956.html">こちら</a>をご覧下さい。これを活用しない手はありません。しかも法人と違って諸手続が <br />簡単です。そうしてメリットの差はありません。法人は法人なりのメリットがあるのです <br />が、それだけのことです。一番大事なことは経営者が自ら経理を行うことです。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">法人のメリット・デメリット</span></strong> <br />　法人のメリットは青色申告に比し給与の扱いにあると思います。更に相続税等も <br />視野に入れると資産の分割になりますので有利となることは否めません。 <br />然しながらその事務手続きは青色申告の比ではありません。株主総会・社員総会 <br />の開催とその議事録の作成、事業報告書の作成、諸登記、諸規則の制定等、やら <br />無ければならない仕事が山積みされています。 <br />　なぜ人は法人に成りたがるのでしょうか。答は明白です。会社となれば、世間の <br />信用が得られるからです。有限会社より株式会社が格好良いからです。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">正規簿記の入口、ＪＦＫシステム</span></strong> <br />　青色申告も会社法人も正規簿記を避けて通れません。例え申告を税理士さんに <br />任せても、起票も記帳もやっていない場合と、試算表・総勘定元帳まで作成している <br />場合では請負賃が同額である筈がないのです。ＪＦＫシステムはいとも簡単に、起票 <br />記帳、仕訳日記帳総勘定元帳まで作ってしまいます。ずぶの素人でも出来る実績は <br /><a href="/category/1156470.html">こちら</a>をご覧下さい。そうして正規簿記は自社で作れるようにしましょう。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">正規簿記は自社で</span></strong> <br />　実際に自社の正規簿記を作成する場合、自社経理に必要なほんの一部の知識 <br />だけで良いのです。何も会計士・税理士になる必要はないのです。 <br />　必要なことはただ一つ自分で経理が出来るようになることです。勿論、自社経理 <br />に必要な知識を身につければいいのです。 <br />　ＪＦＫシステムは素人に優しい、ＯＪＴでマスターできる達人です。 <br /><strong><span style="color: #0000ff;">簿記なんて簡単簡単、何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する究極の<span style="color: #ff0000;">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。 ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color: #ff0000;">詳しくは <a href="http://www.jfksystem.jp">トップページ</a>をご覧ください</span></strong></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13208624.html">
<title>「どんど晴れ」に見る経理</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13208624.html</link>
<description>「どんど晴れ」に見る経理誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。更に進んで自力で申告書作成も可能です。税金を少なくしたい人 事務費（人件費）を減らしたい方 資金を外部に流したくない方   にお奨めです。詳しくは「こちら」をご覧ください。 ご存じのように、ＮＨＫ連続ドラマ「どんど晴れ」は岩手の老舗旅館「加賀美屋」の経営に纏わる現代版の縮図をドラマ化した人気番組です。ここでは「加賀美屋」という中小企業の中に、経営者である大女将カツノ、女将環、後継者の若女将夏美、社長の久則...</description>
<dc:subject>「どんど晴れ」に見る経理</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T23:33:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FF00;">「どんど晴れ」に見る経理</span></span></strong>						<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。<br />更に進んで自力で申告書作成も可能です。</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;"><strong><span style="color:#FF0000;">税金を少なくしたい人<br />　事務費（人件費）を減らしたい方<br />　資金を外部に流したくない方</span></strong>　<br />  にお奨めです。詳しくは「<a href="http://www.jfksystem.jp" target="_blank">こちら</a>」をご覧ください。</span></strong><br />						<br />　ご存じのように、ＮＨＫ連続ドラマ「どんど晴れ」は岩手の老舗旅館「加賀美屋」の						<br />経営に纏わる現代版の縮図をドラマ化した人気番組です。ここでは「加賀美屋」と						<br />いう中小企業の中に、経営者である大女将カツノ、女将環、後継者の若女将夏美、						<br />社長の久則、支配人企画管理部長の柾樹、従兄弟の伸一、板長の浩司、仲居頭						<br />時江等が彩なすいろいろな現代の経営が浮き彫りにされています。						<br />						<br />　ここでは、営業受注は女将・社長で、経理は当初、柾樹がホテル修業の関係で、						<br />伸一がしていたのですが、板長と仕入先との癒着の問題が起きていました。これは						<br />どこでもある問題ですが、仕入先より不用な材料の購入とそれによる原価率の上昇、<br />利益率の低下、そうして仕入先からのバックリベートとその着服、家業に戻った<br />柾樹が帳簿を調べて、現状分析をして発見するのです。<br />　レシピよりの材料使用状況と仕入材料使用量との対比、原価率の計算を月別に			    <br />捉え、その中で柾樹は不正を発見するのです。結果インターネットで新しい仕入先			    <br />を探すのです。				<br /><br />料理人の世界は、今でも徒弟制度です。追い回しに始まり料理を手掛けるまでに						<br />数年が必要です。その仕事を大成するのに一生を費やすのです。電鉄の運転手、						<br />理髪店に徒弟制度が残っていると枚挙にいとまがありません。ドイツではマイスター						<br />制度、日本では国家試験があり一応の資格を得て就職となるのですが、現在の一						<br />流の人は殆ど下からの叩き上げで、この下の苦労がなければ大成しないと言われ						<br />ています。結果、板長は総揚げで料理人を全部引き上げるのです。						<br />						<br />　さて加賀美屋の経理は、収入経費共に、以前は伸一が、柾樹が帰った後は柾樹						<br />が記帳しているのですが、このままでは数年後には赤字倒産すると、まずは仕入先						<br />の変更、ついで売り上げの減少傾向に歯止めをかけるため、一部を改装をする計画						<br />を銀行に提出し融資の内諾を得るのですが、ここに外資の乗っ取りが入って来ます。						<br />						<br />　加賀美屋は株式会社ですので正規簿記が要求されます。記帳は売上、仕入、経						<br />費としているようですが、多分決算申告は税理士に依頼していると思われます。						<br />当然アウトソーシングはしていません。否この場合売上仕入とも現金払いと考えます						<br />ので、アウトソーシングのメリットはありません。税理士報酬は１５万円程度と思われ						<br />ます。						<br />　通常、税理士の報酬は、正規価額の半分くらいの年６０万円が相場です。記帳、						<br />計算は事業者負担で、決算報酬２０万円、税務調査立ち会い１日１０万円、その他						<br />会計顧問報酬、税務顧問報酬といったところです。仮に記帳から申告までを委託し						<br />ますと、企業規模によりますが月額１５万円ー１８万円といったところです。この場合						<br />でも出荷伝票、仕入伝票は事業者負担です。この場合でも税理士の常勤ではあり						<br />ません。						<br />						<br />　しかし考えてみましょう。加賀美屋の危機を、知ったのは税理士でも、アウトソー						<br />シングでもありません。柾樹です。つまり経営者，あるいは管理者・経理担当者の						<br />能力です。銀行への説明も必要です。税理士等はやってくれません。						<br />　ここにＪＦＫシステムの価値があります。アウトソーシングから入ってＯＪＴで経理						<br />の専門家となるのです。決して難しい問題ではありません。経理のプラモデルと						<br />考えてください。リーズナブルな価格で提供しています。						<br />					<br />　アウトソーシングは人件費の削減につながります。しかしそれだけのものです。						<br />さらに進んで自己の能力を高めましょう。税務申告から経営分析まで可能となり						<br />ます。そうして経理コスト０を目指しましょう。						<br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">簿記なんて簡単簡単、何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する究極の<span style="color:#FF0000;">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。 ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">詳しくは	<a href="http://www.jfksystem.jp/" >トップページ</a>をご覧ください</span></strong>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13177606.html">
<title>白色申告、青色申告、法人税申告</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13177606.html</link>
<description>驚きの低価格、他社にない仕組み、仕訳のない正規簿記、自社経理指向  青色申告の方の特別控除65万円、その他の多くの特典ｹﾞｯﾄの為に法人成りの方は知識不要のﾛｰｺｽﾄの複式簿記、7年間の累損の繰越特典法人の方は、営業部門強化の為の内勤者転用捻出に、誰でも出来るJFKを経営次第で業績に見合う報酬改訂可能で、更なる投資の源泉になりますそれらの会社法関係の諸手続も自社で、融資関係の諸資料も自社でJところが聞きかじりの知恵で、経営者の奥さんが給料を8万円にしている場合が多いのです。そ...</description>
<dc:subject>白色申告、青色申告、法人税申告</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2007-04-23T23:07:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color: #0000ff;"><strong>驚きの低価格、他社にない仕組み、仕訳のない正規簿記、自社経理指向</strong></span><br /><p><span style="color: #ff0000;"><strong>　　<span style="color: #000000;">青色申告の方の特別控除<span style="color: #ff0000;">65万円</span>、その他の多くの<span style="color: #ff0000;">特典ｹﾞｯﾄ</span>の為に</span><br /><span style="color: #000000;">法人成りの方は知識不要の<span style="color: #ff0000;">ﾛｰｺｽﾄ</span>の複式簿記、7年間の<span style="color: #ff0000;">累損の繰越</span>特典</span><br /><span style="color: #000000;">法人の方は、<span style="color: #ff0000;">営業部門強化</span>の為の内勤者転用捻出に、誰でも出来るJFKを</span><br /><span style="color: #000000;">経営次第で業績に見合う<span style="color: #ff0000;">報酬改訂</span>可能で、更なる投資の源泉になります</span><br /><span style="color: #000000;">それらの会社法関係の諸手続も自社で、融資関係の諸資料も自社で</span></strong></span></p><p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="color: #000000;">Jところが聞きかじりの知恵で、経営者の奥さんが給料を8万円にしている場合が<br />多いのです。そうして<span style="color: #ff0000;">莫大な税金</span>を払っています。どの場合も税理士さんがどちら<br />を向いて仕事をしているのかと疑います。<span style="color: #ff0000;">法人成りを</span>推奨します</span></strong></span></p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="color: #000000;">JFK はﾊﾟｰﾄ要員を簡単に正社員に仕立て上げます</span></strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="color: #000000;">　</span></strong></span><br /><p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="color: #000000;"></span></strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>事務コスト削減が肝要</strong><strong><br /></strong><strong><span style="color: #000000;">経理コスト、税理士コスト削減が主眼です。税務署の立会を恐れる人が</span><br /><span style="color: #000000;">何と多いことか。正しい事をしていれば何ら恐れることはありません。</span><br /><span style="color: #000000;">彼等を養っているのは我々です。JFK がサポートします。</span><br /><span style="color: #000000;">&nbsp;</span></strong><strong>儲かる経理が大事</strong><strong><br /></strong><strong><span style="color: #000000;">正規簿記での月次決算で経営状況の現状把握が大事です。</span><br /><span style="color: #000000;">JFKはｽﾞﾌﾞの素人を6ヶ月で経理マンに育て上げます。自社経理の達成です</span><br /></strong><span style="color: #000000;">&nbsp;</span><br /></span><p><p><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">事業を始めたものの、組織もなくどうしてよいか判らない。突然に経理担当者が<br />居なくなった時、そんな時JFKシステムが直ぐに対応します。</span></span></p><p><span style="color: #000000;">経営の基本は、<span style="color: #ff0000;">売上増</span><span style="color: #ff0000;">と在庫管理、</span><span style="color: #ff0000;">間接人件費の削減</span>です。少数精鋭と愛社心です。<br />分析は誰でも出来ます。<span style="color: #ff0000;">要は実行力</span>です。売上増は経理の問題ではないのです<br />経理のような画一の知識では出来ません。それぞれの会社毎に違うのです。<br />実績と経験の世界です。10数社の再建実績を誇る<span style="color: #ff0000;"><strong>JKF</strong></span>は貴方を支援します。</span></p><span style="color: #000000;">不況の今こそ<span style="color: #ff0000;">チャンス</span>です。企業体質を<span style="color: #ff0000;">スリム</span>にしましょう。</span><span style="color: #ff0000;"><strong>　</strong></span><br /><p><span style="color: #ff0000;"><strong>&nbsp;</strong></span><strong><span style="color: #0000ff;">ＪＦＫシステムへのお奨め。&nbsp;<br /></span></strong>　青色申告にＪＦＫを活用しましょう。<span style="color: #ff0000; background-color: #ffffff;">新規会員募集中</span></p><strong>4-6月 設計料 特別割引実施中　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　自社経理で儲ける正規簿記を　JFK はより安く、より簡単に、より早く正規簿記作成が可能です　　　　　　　　　　　　</strong><br /><p><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;"><strong>正規簿記の効用は月次決算で現在の損益状況が判る経営者の必須条件です。また</strong></span></span><br /><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;"><strong>損益計算、消費税計算、共に<span style="color: #ff0000;">簡易計算を行うと</span>精密計算に比し<span style="color: #ff0000;">損</span>となるのは&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 当然のことです。JFKはすべて個別計算による決算です。</strong></span></span></p><span style="color: #ff0000;"><strong><span color="#000000" style="color: #000000;">消費税の負担は大変なことです。しかも今後２－３倍に増えるのです。今すぐ対策　　　　　　　　　　　　　　　　　を立てましょう。簡易計算では大損です。</span></strong>　　　　　　</span><br /><p><span style="color: #ff0000;">　</span><span style="color: #008000;">1.新規に起業され、青色申告を予定の方<br />　2.現在白色で、青色申告に切替予定の方<br />　3.OJT指導料（伝票作成ー勘定科目不要と配列等指導）&nbsp; １曜日　70,000円　　　(曜日指定、月約4日)時間当たり2,500円、ご自分で出来る段階で不要となります。</span></p><p><span style="color: #008000;">　J F Kは貴社でのご出票が原則です。それは誰でも出来る <br />　簡単なことなのです。そうしてそれがコストを最低にします</span></p><span style="color: #008000;">　<span style="color: #000000;">料金について詳しくは</span><a href="/category/1156469.html"><span style="color: #ff0000;">こちら</span></a><span style="color: #000000;">をご覧下さい</span>。</span><br /><p><span style="color: #008000;">JFKはプラモデル簿記です。<br /></span><span style="color: #000000;">　JFKは 推計学､ｱﾒﾘｶ式ﾏﾄﾘｯｸｽ会計、弥生会計をﾐｯｸｽ<br />　した画期的な ｿﾌﾄ です。&nbsp;</span></p><strong>ご照会は　090-7350-8567　まで</strong><br /><p>ＪＦＫシステム 藤本謙一<br />現在 中小企業庁所管 大阪商工会議所登録 地域力連携拠点中小企業支援ナビゲーター　<br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">誰でも出来る究極の月一（万円）経理アウトソーシング。</span></strong><br /><br /><strong><span style="font-size: large;"><span style="color: #00ff00;">白色申告、青色申告と法人税申告</span></span></strong> <br /><br />　新しく事業を始めるとき避けて通れないのが、事業に伴う各種の事務手続きです。 <br />サラリーマン時代の会社お任せの源泉徴収から、脱皮して申告をしなければいけない <br />のです。事業を興す場合には事業の立ち上げをしなければなりません。サラリーマン <br />の時、やって貰っていた諸手続を全部自分がしなければならないのです。 <br />　事業ともなれば、やはり青色申告手続きか、法人の立ち上げです。<br />勿論白色申告でやっていく方法もあります。しかしこれは<span style="color: #ff0000;">一文惜しみの百失い</span>です。<br />青色申告の出費を惜しんだ結果、数百万円の儲け（課税所得減）を放棄するからです。<br />　詳しくは<a href="/category/1195599.html">トップページ</a>をご覧ください。</p><p><br />　さて、<strong><span style="color: #0000ff;">青色申告の場合</span></strong> <br />　個人事業の開廃業等届出書（税務署）、　個人事業開始申告書（市町村役場）、 <br />　雇用保険適用事業所設置届、雇用保険被保険者資格取得届（ハローワーク） <br />　労働保険関係成立届、適用事業報告（労働基準監督署）、 <br />　青色申告承認申請書、　給与支払事務所等の開設届出書（税務署）、　 <br />　源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書、青色事業専従者給与に関する <br />　届出書（税務署）、 <br />　所得税の棚卸資産の評価方法、減価償却資産の償却方法 の届出書（税務署）、 <br />の届出書が必要になります。 <br />　その他、就業規則、給与規程等も必要で、新規銀行口座の開設及びそれに <br />伴う、代表者印鑑、ゴム印の作成、印鑑登録等が必要となります。 <br />　そうして今後税務署、社会保険（健康、雇用、年金）事務所、銀行等にも必要に <br />応じてその都度行かねばならなくなり、事務担当者が必要となります。また売上、 <br />仕入業務以外に正規簿記即ち仕訳日記帳・総勘定元帳作成事務が必要になり <br />ます。また従業員を雇った場合、給与計算、年末調整、給与支払明細書の作成と <br />いう事務を伴います。 <br />　当然、こんな面倒なことを必要としない白色申告に比べ、そのメリットは大きく <br />青色申告または法人なりを薦めます。この場合事業が黒字であることが前提です。 <br />赤字ですとメリットの効能が薄れるからです。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">白色申告、青色申告、法人の損得比較</span></strong> <br />青色申告特別控除 <br />　白色申告　特典無し <br />　青色申告　青色申告特別控除あり　正規帳簿 65万円、単式帳簿 10万円 <br />　法人申告　正規帳簿&nbsp; <br />専従者給与 <br />　白色申告　配偶者 上限 86万、親族 上限 50万 <br />　青色申告　配偶者 届出金額 200-250万見当、親族 届出金額<br />　　　　　　デメリット 所得税申告で配偶者控除なし <br />　法人申告　代表者 届出金額で報酬または給与処理、他は給与処理 <br />家事関連費の経費算入 <br />　白色申告 明確に区分可能で業務上必要なもの <br />　青色申告 事業に直接必要なもの <br />　法人申告 事業に直接必要なもの <br />引当金・準備金の繰入額の必要経費算入 <br />　白色申告 なし <br />　青色申告 あり <br />　法人申告 あり <br />減価償却の特別償却・割増償却 <br />　白色申告 なし <br />　青色申告 あり <br />　法人申告 あり <br />棚卸資産の評価方法 <br />　白色申告 原価法 <br />　青色申告 評価方法の選択 低価法の採択可 <br />　法人申告 評価方法の選択 低価法の採択可 <br />赤字繰越、翌年以降の黒字と相殺 <br />　白色申告 なし <br />　青色申告 ３年間 <br />　法人申告 ７年間 <br />税務調査 更正処分への理由付記 <br />　白色申告 なし <br />　青色申告 あり <br />　法人申告 あり <br />税務調査 税務署による推計課税 <br />　白色申告 あり <br />　青色申告 なし <br />　法人申告 なし <br /><br />正規帳簿作成のコスト　白色申告、青色申告、法人 <br />　白色申告 自己作成 <br />　青色申告 日常業務 最低事務員１、一般会計事務 事務員1、税務申告１ <br />　法人申告 日常業務 最低事務員１、一般会計事務 事務員1、税務申告１ <br /><br />　年間事務コスト　日常業務パート 150万円、一般会計 240万円、税理士 60 万円 <br />　ＪＦＫコスト　日常業務パート 150万円、専従者、ＪＦＫコスト30万円 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">簿記なんて簡単簡単、何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する。期の途中でもOKです<br />究極の<span style="color: #ff0000;">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。 ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color: #ff0000;">詳しくは <a href="http://www.jfksystem.jp">トップページ</a>をご覧ください</span></strong></p></p></p>
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<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13176379.html">
<title>実戦 中小企業の経費（２）</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13176379.html</link>
<description>実戦 中小企業の経費（２）誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。更に進んで自力で申告書作成も可能です。高齢化時代の一時的、恒久的な欠員対策に対応します。各種の有料老人ホーム、高齢者住宅の経理に最適税金を少なくしたい人 事務費（人件費）を減らしたい方 資金を外部に流したくない方   にお奨めです。詳しくは「こちら」をご覧ください。 大企業でも中小企業でも一番難しいのは経費の中の複合費と称されるものです。複合費及びそれに類するものについて説明します。運搬費 複合費は目的...</description>
<dc:subject>実戦 中小企業の経費（２）</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2007-04-16T21:13:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FF00;">実戦 中小企業の経費（２）</span></span></strong>						<br /><strong><span style="color:#0000FF;">誰でも出来る究極の月１万円経理アウトソーシング。<br />更に進んで自力で申告書作成も可能です。</span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">高齢化時代の一時的、恒久的な欠員対策に対応します。<br />各種の有料老人ホーム、高齢者住宅の経理に最適</span></strong>						<br /><strong><span style="color:#0000FF;"><strong><span style="color:#FF0000;">税金を少なくしたい人<br />　事務費（人件費）を減らしたい方<br />　資金を外部に流したくない方</span></strong>　<br />  にお奨めです。詳しくは「<a href="http://www.jfksystem.jp" target="_blank">こちら</a>」をご覧ください。</span></strong><br /><br /><br />　大企業でも中小企業でも一番難しいのは経費の中の複合費と称されるものです。						<br />複合費及びそれに類するものについて説明します。						<br />運搬費						<br />　複合費は目的分類なのですが、形態分類で処理する場合があります。例えば同じ						<br />ものを運ぶ場合でも、それがトラックであれフォーククリフトであれ、従業員が行えば						<br />人件費ー給与、パート従業員が行えば人件費ー雑給、請負の人が行えば請負賃、で						<br />す。それが所定の位置までの原材料の搬入に要したものであれば原材料加算です。						<br />多くの場合納入業者が負担します。仮にそれが輸入原料であれば港までの運賃・						<br />関税・手数料、更に埠頭での保税倉庫の保管料、其処からの納入運賃等全部原材						<br />料加算です。それが固定資産であれば建設仮勘定、貯蔵品ならば貯蔵品です。						<br />　一旦所定の位置に置かれてからの場内の移動は場内運賃、他の事業場倉庫への						<br />転送は転送運賃、販売のため得意先への届けは運賃、商品以外の移動に関する						<br />費用は雑運賃となります。同じ運搬費でもこのように勘定が変わってきます。						<br />然し中小企業では人件費、運搬費と二分すればいいと思います。						<br />車両費						<br />　厳密に言えば車両費に含まれるものは、運賃を構成するものとして車輌運搬具の						<br />減価償却費・自動車税、従量税、強制保険料、任意保険料、車検費用等の修繕費、						<br />クーラー、カーナビ、マップ、各種消耗品アクセサリー等を合算し、自動車走行距離						<br />にて比例配分するもので、旅費、私用の場合には未収入金、青色の場合には事業						<br />主貸とするのが正規です。しかし通常本体関係即ち減価償却費、公租公課、自動車						<br />保険料、器具備品を除く、直接の燃料費、車検等の修繕費、各種消耗品を走行距離						<br />比例で配分するのですが、走行距離等記録する人などいませんので、少なくても						<br />社用での走行距離を概算でつかみ、その他は私用とします。概ね25%位となります。						<br />　乗用車以外に営業用ライトバン、軽トラック等があれば区分処理することも可能						<br />です。						<br />固定資産、修繕費						<br />　大企業の製造業の固定資産は難しい問題を数多く抱えていますが、小企業の場合						<br />はさほど難しい問題はありません。況や商業関係ではさほど難しい問題はありません。						<br />　普通定率償却を使用しますが、先日農業法人の人から聞いたことは、農機具の						<br />償却を税理士さんが定率償却していたところ、税務署から１年の中、３，４日使用する						<br />から定率は不都合で、稼働日数のみの償却に更正させられたとのことです。						<br />ある種の生産高比例法でしょうか。不使用期間の劣化は見ないのでしょうか。こんな						<br />事を言えば、暖房用の機械は冬だけ、冷房用の機械は夏だけと言うことになって						<br />しまいます。もっと言えば償却年数はそのことを前提に決めているのではないでし						<br />ようか。確かにポンプ一つを取ってみても、水を送るﾎﾟﾝﾌﾟと苛性ソーダを送るポンプ						<br />とでは明らかに耐用年数が違います。合点がいかぬ所です。何故税理士さんは反						<br />論しないのでしょうか。確かに理屈は判らぬではないですが、お上はそんなものです。						<br />　然し割り切って言えばどうでもいいことです。いずれ機械更新のとき、全額償却出来						<br />るのですから、目くじらを立てなくてもいいのです。こんな事を言えば、例えば学校・						<br />幼稚園の遊具、神社仏閣の祭礼時の大道具、例えば御輿などと考えるところですが						<br />伝統の物は書画骨董の類となり償却不可です。それよりも宗教法人・学校法人は						<br />償却の耐用年数は自分が決めるのですし、何と言っても非課税ですから関係のない						<br />事です。						<br />　予備の機械は絶対に必要です。予備機械として登録します。また取替部品は別記し						<br />当該部門で保管するか、所管機械として当該部門で保管します。次に修繕費ですが、						<br />床壁・舗装道路の補修は修繕費と書いていますが、全部張り替えると固定資産で、						<br />部分補修は修繕費、配管の場合でも材質が変わると、それが安物、例えば鉛管を						<br />ビニール管に替えても資本的支出となります。						<br />　休止機械は貯蔵品等へ振替し償却をしません。また担保として差し出している定期						<br />預金等は経営分析に当たり固定資産扱いとします。						<br />販売手数料、広告宣伝費						<br />　リベート・販売手数料が実弾と称し歩兵とするならば、広告用物品の散布或いは						<br />看板・ﾈｵﾝｻｲﾝの掲出は砲兵であり、ﾏｽﾒﾃﾞｲｱ媒体即ちテレビ・ｲﾝﾀｰﾈｯﾄによる広告、						<br />新聞・雑誌・ダイレクトメール、ちらし、電車内の中吊り等は海軍による艦砲射撃また						<br />は空軍による後方爆撃で３者相俟っての拡売ということが出来ます。この場合現金						<br />または物品によってそれを実行するのが普通です。						<br />　リベート或いは販売手数料は、その形態が様々です。普通売価より直接差引する						<br />底引、月間売上数量に見合う割引金額の後払、年間数量に見合うもの、所謂数量、						<br />割引、更に連続割引、大口割引、等々その形態は様々です。ここでのキーポイントは						<br />数量比例若しくは売上ランク別比例であり、尚且つ得意先に事前に知らされている						<br />ことが非課税の原則です。要するに恣意的でなければよいのです。						<br />　次に重要なことは、物品による広告は必ず社名若しくはロゴマークを付ける事が						<br />広告宣伝費として認められる条件になります。また一般広告は不特定多数に対して						<br />の支出が非課税となります。						<br />　さて広告の効果の測定ですが、アメリカでは売上は広告に比例すると言われてい						<br />ます。それはアメリカでは支出の主導権は女の人が持っていて、彼女たちはテレビで						<br />購入の決断をするからだと言われています。これに対して日本では、それほどでは						<br />無いと言われていますが、然し広告をしないと確実に売上は減少し、ついには消滅						<br />に追い込まれるのです。						<br />　次に大事なことは、販売店の会合等の場合、集会後パーテイーが普通催されます						<br />が、集会とパーテイーの費用を区分処理が大切で、一括依頼する場合とでは同じ広告						<br />費でも交際費課税が異なってきます。						<br />				<br /><strong><span style="color:#0000FF;">簿記なんて簡単簡単、何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する<br />究極の<span style="color:#FF0000;">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">詳しくは	<a href="http://www.jfksystem.jp/" >トップページ</a>をご覧ください</span></strong>
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</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13175317.html">
<title>実戦 現預金-当座預金</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13175317.html</link>
<description> 実戦 現預金-当座勘定 J F K システムは何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する究極の月１万円ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。税金を少なくしたい人 事務費（人件費）を減らしたい方 資金を外部に流したくない方   にお奨めです。詳しくは「こちら」をご覧ください。内部牽制制度 現預金は当然重要な勘定として、従来、固定資産・売掛金・買掛金同様に幹部社員が担当していました。そうして現預金と売掛金・買掛金は同一人が担当しないような人員配置を取っていました。所謂、内部牽制組織です、然しな...</description>
<dc:subject>実戦 現預金-当座勘定</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2007-04-11T08:41:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />　<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FF00;">実戦 現預金-当座勘定</span></span></strong>						<br /><strong><span style="color:#0000FF;">　J F K システムは何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する<br />究極の<span style="color:#FF0000;">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。</span></strong>						<br /><strong><span style="color:#0000FF;"><strong><span style="color:#FF0000;">税金を少なくしたい人<br />　事務費（人件費）を減らしたい方<br />　資金を外部に流したくない方</span></strong>　<br />  にお奨めです。詳しくは「<a href="http://www.jfksystem.jp" target="_blank">こちら</a>」をご覧ください。</span></strong><br /><br />内部牽制制度						<br />　現預金は当然重要な勘定として、従来、固定資産・売掛金・買掛金同様に幹部						<br />社員が担当していました。そうして現預金と売掛金・買掛金は同一人が担当しない						<br />ような人員配置を取っていました。所謂、内部牽制組織です、然しながら何処も人員						<br />削減の嵐が吹いて、そうも言っておられぬご時世となりました。						<br />　さて、経理とは細かいことが出来て、且つ大雑把な事が出来る人が良いのです。						<br />経理マンのことを人はよく細かい、かちかちに固まった融通の利かない人と侮辱し						<br />ます。横から見れば、１円が合わないからと合わせるのに何時間、何千円もかける						<br />事もあります。しかし、細かいことが出来ぬ人がどうして大きな視野から物事を考える						<br />事が出来るでしょうか。経理では細かい上に立って、数学の有効桁数・確率論・推計						<br />学等を行使して全体を概算予測することが必要となってきます。						<br />　昔は、間違いの大部分は転記ミスでしたが、最近のコンピュータの発展でミス<br />の大半はインプットミスとなりました。コンピュータの自動制御システムのお陰です。<br />　１人の人に何十年も経理を任せきりにして、何億円もの穴をあけるといった事件<br />が後を絶ちませんが、基本的に内部監査制度が出来ていないのです。つまり<br />仕事を時々替える必要があります。一時的に効率が落ちると思いますが、<br />事故を防ぐ最良の手段です。この制度が無言のチェックとなるのです。<br />中小企業にはそんな余力がないのが実情でしょう。そこで経理を含め現預金出納は<br />自分で行わねばなりません。	<br />					　　現預金のポイント						<br />　現金勘定のポイントは、毎日残高を把握照合することです。このいろはのいの字						<br />が案外出来ていないのです。現預金の照合は、コンピュータインプット前に伝票に						<br />よる手計算でするのです。コンピュータのインプットはどうしても月間バッチ処理と						<br />なりますので、その間の残高把握はそうせざるを得ないのです。						<br />　さて次の問題は、教科書に書いていない事柄です。金庫の中に現金でないもの						<br />があることです。上役から「ちょっとお金を貸して呉れ。後で返すから」とメモでの貸						<br />出し、絶対に駄目だとはなかなか言えないものです。直ぐお金が要る場合もあり						<br />ます。'こんな場合、必ずメモに、貸出人名、領収の文言、貸出月日、返却予定日、						<br />を書いて貰うのです。仮払金出票が正規です。						<br />　仮払金と言えば、外国ではそんな勘定はありません。つまり出金伝票には必ず						<br />上司のサインが必要で、使用目的等、所謂４Ｗ１Ｈの記載がなければ、出金出来						<br />ないのです。支出先、支出目的の不明なものは処理できないのです。						<br />　更に金庫の中には、各種の金券、ギフト券、回数券が保管されているケースが						<br />多いのです。既に経費処理済みのもの、貯蔵品勘定に揚がっているもの。ここ						<br />まではまだしも、個人の現金、預金通帳等諸々のものが入っています。これらは						<br />公私混同ですので別保管が望ましいです。						<br />　預金勘定も現金勘定と同じく、毎日残高を把握するのですが、万一赤字となり						<br />不渡りとなると大変なことになりますので、日々の金融予算と対比しながら毎日の						<br />預金残高を正確に把握しなければならないのです。						<br />　出納に限らず全ての伝票は証憑書類添付が原則です。然しながら旅費通信費						<br />には領収書添付出来ないので本人の印鑑でもって代用します。空出張の温床で						<br />す。又支出先が書けないものもあります。その時は関係先と記入します。検査に						<br />お弁当とお茶を持参された方もありますが，そこまでもと言うところです。						<br />						<br />基本的な事柄						<br />　最後になってしまいましたが、中小企業に限らず公私混同を避けなければなり						<br />ません。中小企業の場合、現金預金の家計と企業の分離です。現金は勿論の						<br />こと、預金通帳も家計用と事業用に必ず分離されなければなりません。						<br />　更に小口現金と入金用の預金と出金用の預金とを峻別しておく事が便利です。						<br />資金管理に便利ですし、財務的な事柄があるとその上数冊の預金通帳が必要と						<br />なるでしょう。臨機応変にしなければいけません。						<br />　次に社印の保管、金庫の鍵の保管ですが、通常社長、若しくは代表が肌身離さ						<br />ず持っています。鍵は金庫番が持っているのです。中小企業では社長が稟議書						<br />です。然しながら、重要事項には、臨時株主総会、或いは社員総会が必要になる						<br />ケースが生じます。						<br />　重要な支払には社長印が必要になる場合があります。５，１０日には、社長が						<br />自動車で逃げ、債権者がそれを追いかけるので道が混むと言った笑い話も出る						<br />のです。						<br />　さて最近では合理化の名のもと、売上代金回収に際し、請求書発送を郵便で						<br />振込をお願いするというパターンになっています。以前は、請求書を持参し、売上						<br />代金を頂きに行ったものです。何が言いたいのかと申しますと、営業の基本は足						<br />腰にあると申します。まず得意先の回訪、そうして間口の拡大です。せめて請求						<br />書持参での回訪は如何なものでしょうか。得意先と接触しますといろんな事が見						<br />えてくるのです。勿論実行されているところもあります。						<br /><strong><span style="color:#0000FF;">ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">詳しくは	<a href="http://www.jfksystem.jp/" >トップページ</a>をご覧ください</span></strong>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13160774.html">
<title>JFK 経理ｱｳﾄｿｰｼﾝｸﾞの経営戦略と投資採算 </title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13160774.html</link>
<description>青色申告の方の特別控除65万円、その他の多くの特典ｹﾞｯﾄの為に法人成りの方は知識不要のﾛｰｺｽﾄの複式簿記、7年間の累損の繰越特典法人の方は、営業部門強化の為の内勤者転用捻出に、誰でも出来るJFKを経営次第で業績に見合う報酬改訂可能で、更なる闘志の源泉になりますところが聞きかじりの知恵で、経営者の奥さんが給料を8万円にしている場合が多いのです。そうして莫大な税金を払っています。どの場合も税理士さんがどちらを向いて仕事をしているのかと疑います。法人成りを推奨しますJFK はﾊ...</description>
<dc:subject>JFKｼｽﾃﾑ 経理ｱｳﾄｿｰｼﾝｸﾞの効果 </dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2007-02-03T22:43:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><strong><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">青色申告の方の特別控除<span style="color: #ff0000;">65万</span>円、その他の多くの特典<span style="color: #ff0000;">ｹﾞｯﾄ</span>の為に<br />法人成りの方は知識不要の<span style="color: #ff0000;">ﾛｰｺｽﾄ</span>の複式簿記、7年間の<span style="color: #ff0000;">累損の繰越</span>特典<br />法人の方は、<span style="color: #ff0000;">営業部門強化</span>の為の内勤者転用捻出に、誰でも出来るJFKを<br />経営次第で業績に見合う<span style="color: #ff0000;">報酬改訂</span>可能で、更なる闘志の源泉になります<br />ところが聞きかじりの知恵で、経営者の奥さんが給料を8万円にしている場合が<br />多いのです。そうして<span style="color: #ff0000;">莫大な税金</span>を払っています。どの場合も税理士さんがどちら<br />を向いて仕事をしているのかと疑います。<span style="color: #ff0000;">法人成りを</span>推奨します</span></span></span></strong></p><strong><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">JFK はﾊﾟｰﾄ要員を簡単に正社員に仕立て上げます</span></span></span></strong><br /><p><strong><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #ff0000;">事務コスト削減が肝要</span><br /><span style="color: #000000;">経理コスト、税理士コスト削減が主眼です。税務署の立会を恐れる人が</span><br /><span style="color: #000000;">何と多いことか。正しい事をしていれば何ら恐れることはありません。</span><br /><span style="color: #000000;">彼等を養っているのは我々です。JFK がサポートします。</span><br /><span style="color: #ff0000;">儲かる経理が大事</span><br /><span style="color: #000000;">正規簿記での月次決算で経営状況の現状把握が大事です。</span><br /><span style="color: #000000;">JFKはｽﾞﾌﾞの素人を6ヶ月で経理マンに育て上げます。自社経理の達成です</span><br /></span></strong></p><table style="border: 1px solid;" border="1"><tbody><tr><td><table style="border: 1px solid;" border="1"><tbody><tr><td>&nbsp;</td><td>当初人件費&nbsp;</td><td>&nbsp;JFK ｼｽﾃﾑ&nbsp;</td><td>&nbsp; 同 2年目&nbsp;</td><td>&nbsp;&nbsp;同 3年目&nbsp;</td></tr><tr><td>正社員&nbsp;M&nbsp;</td><td>　&nbsp;３,０００</td><td>&nbsp;　　　　　０</td><td>&nbsp;　　　　　０</td><td>&nbsp;　　　　　０</td></tr><tr><td>営業社員&nbsp;</td><td>&nbsp;</td><td>&nbsp;　 ３,０００</td><td>&nbsp;&nbsp;&nbsp; ３,０００</td><td>&nbsp;　 ３,０００</td></tr><tr><td>正社員 W&nbsp;</td><td>&nbsp;　２,２００</td><td>　 &nbsp;２,２００</td><td>&nbsp;&nbsp;&nbsp; ２,２００</td><td>&nbsp;&nbsp;&nbsp; ２,２００<br /></td></tr><tr><td>パート&nbsp; W&nbsp;<br /></td><td>&nbsp;&nbsp; 1,２００</td><td>&nbsp;　 1,200</td><td>&nbsp;&nbsp;&nbsp; 1,200</td><td>&nbsp;&nbsp;&nbsp; 1,２００<br /></td></tr><tr><td>税 理 士&nbsp;</td><td>&nbsp;　　 600</td><td>&nbsp;　　　　　０</td><td>&nbsp;　　　　　０</td><td>&nbsp;　　　　　０ </td></tr><tr><td>JFKｼｽﾃﾑ&nbsp;</td><td>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;０</td><td>&nbsp;　　&nbsp; ２２０</td><td>&nbsp;　　 &nbsp; １８０</td><td>&nbsp;　　　 １２０</td></tr><tr><td>顧 問 料&nbsp;</td><td>&nbsp;　　　　 ０</td><td>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;５０</td><td>&nbsp;　　　　 ５０</td><td>&nbsp;　　　　 ５０</td></tr><tr><td>売上増利益</td><td>&nbsp;　　　　 ０</td><td>&nbsp; －３,２５０</td><td>&nbsp; ー3,５８０</td><td>&nbsp; ー3,９４０</td></tr><tr><td>&nbsp;合計ｺｽﾄ</td><td>&nbsp;　７,０００</td><td>&nbsp;　&nbsp;&nbsp;３,４２０</td><td>&nbsp;　&nbsp; ３,０５０</td><td>&nbsp;　 &nbsp;２,６３０</td></tr></tbody></table>&nbsp;</td></tr></tbody></table><p><p><p>　　　 　　　<br />　３年間で11,900,000円の儲けになります。 <br /><br />　以上は正社員代替を原因で処理できると計算しました。パート代替でも可です。 <br />実際はそんな生易しいものではありません。しかしながら将来の発展のためには大事なことです <br />　　<br /><br />　十余年にわたる不況は新卒大学生に大きな損失を与えました。大企業は、新卒以外は敬遠するからです。本当に可哀想と思います。良い人を得るのにこんな良いチャンスはまたと来ないと思います。間接費を減らし、良い営業マン・技術者を得るまたとないチャンスではないでしょうか。<br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color: #ff0000;">詳しくは<a href="http://www.jfksystem.jp/">トップページ</a>をご覧ください</span></strong></p></p></p>
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</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13139660.html">
<title>お客様の声</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13139660.html</link>
<description>お客様の声 主人の会社が業績不振に陥り、それを機会に独立をしたのですが、主人が営業を、私が売上・仕入を、そして経理を年老いた税理士の叔父に頼みました。 やがて叔父が出来なくなった時、ＪＦＫシステムを知りお頼みしました。早速引受けて頂いたのですが、今までと違って随分と仕事が楽になりました。今では難しかった仕訳にも神経を使うことなく、素人がベテランとなり喜んでいます。 特に６００社に及ぶ売掛金の管理を、従来手作業でなかなか出来なかったのですが、今ではいとも簡単となりました。ＪＦＫ...</description>
<dc:subject>お客様の声</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2006-10-01T19:24:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FF00;">お客様の声</span></span></strong>						<br />						<br />　主人の会社が業績不振に陥り、それを機会に独立をしたのですが、主人が営業を、						<br />私が売上・仕入を、そして経理を年老いた税理士の叔父に頼みました。						<br />　やがて叔父が出来なくなった時、ＪＦＫシステムを知りお頼みしました。早速引受け						<br />て頂いたのですが、今までと違って随分と仕事が楽になりました。今では難しかった						<br />仕訳にも神経を使うことなく、素人がベテランとなり喜んでいます。						<br />　特に６００社に及ぶ売掛金の管理を、従来手作業でなかなか出来なかったのです						<br />が、今ではいとも簡単となりました。ＪＦＫシステムのお蔭げです。有難うございました。						<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(守口・Ｋさん）						<br />						<br />　以前から経理は機械化していましたが、決算書の作成は、所轄官庁の様式指示の						<br />関係で、機械化のデータを元に従来手作業で行ってきました。それは前時代的な						<br />風景で、深夜１０時頃まで４，５人が３，４日かかっていたものです。						<br />　これではやり切れないので、ＪＦＫシステムにお願いして簡略化し、１，２時間で						<br />仕上げることが出来るようになりました。						<br />　また仕訳兼用の出納帳は便利なことに驚いています。仕訳に頭を使わず簡単に						<br />しかも計算までやってしまうので、驚きです。伝票の枚数も随分と減りました。						<br />経理が全然解らなかった私も今ではベテランです。						<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(尼崎・Ｋさん）						<br />						<br />　自社の経理は、自社でやらねばならないと決めていましたので、経理の専門学校						<br />に２年間通って遂に２級の免許を得ました。これで万事ＯＫと考えていましたが、現実						<br />はそんな生易しいものではありませんでした。そこへ私の出産と育児が重なり遂に						<br />経理をＪＦＫシステムさんにお願いしました。手に負えなかった仕訳と仕訳日記帳の						<br />作成から決算申告に至るまでいとも簡単にやって頂きました。これからもずっとお願い						<br />していくつもりです。本当に有難うございました。						<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(豊中・Ｙさん）
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</item>
<item rdf:about="http://www.jfksystem.jp/article/13136923.html">
<title>起業家のための経理</title>
<link>http://www.jfksystem.jp/article/13136923.html</link>
<description>事務コスト削減が肝要経理コスト、税理士コスト削減が主眼です。税務署の立会を恐れる人が何と多いことか。正しい事をしていれば何ら恐れることはありません。彼等を養っているのは我々です。JFK がサポートします。儲かる経理が大事正規簿記での月次決算で経営状況の現状把握が大事です。JFKはｽﾞﾌﾞの素人を6ヶ月で経理マンに育て上げます。自社経理の達成です事業を始めたものの、組織もなくどうしてよいか判らない。突然に経理担当者が居なくなった時、そんな時JFKシステムが直ぐに対応します。経営...</description>
<dc:subject>起業家のための経理</dc:subject>
<dc:creator>Ａggressive なＪ Ｆ Ｋ 経理アウトソーシング</dc:creator>
<dc:date>2006-09-17T23:34:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;"><strong>事務コスト削減が肝要</strong></span><br />経理コスト、税理士コスト削減が主眼です。税務署の立会を恐れる人が<br />何と多いことか。正しい事をしていれば何ら恐れることはありません。<br />彼等を養っているのは我々です。JFK がサポートします。<br /><span style="color: #ff0000;"><strong>儲かる経理が大事</strong></span><br />正規簿記での月次決算で経営状況の現状把握が大事です。<br />JFKはｽﾞﾌﾞの素人を6ヶ月で経理マンに育て上げます。自社経理の達成です<br /></span></p><p><span style="color: #000000;">事業を始めたものの、組織もなくどうしてよいか判らない。突然に経理担当者が<br />居なくなった時、そんな時<strong><span style="color: #ff0000;">JFK</span></strong>システムが直ぐに対応します。</span></p><p><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">経営の基本は、<span style="color: #ff0000;">売上増</span>と<span style="color: #ff0000;">間接人件費の削減</span>です。少数精鋭と愛社心です。<br />分析は誰でも出来ます。<span style="color: #ff0000;">要は実行力</span>です。売上増は経理の問題ではないのです<br /></span></span><span style="color: #000000;">経理のような画一の知識では出来ません。それぞれの会社毎に違うのです。<br />実績と経験の世界です。10数社の再建実績を誇る<span style="color: #ff0000;"><strong>JKF</strong></span>は貴方を支援します。</span></p><p><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">不況の今こそチャンスです。企業体質をスリムにしましょう。</span></span><strong><span style="color: #0000ff;">　</span></strong><br /><span style="color: #ff0000;">新規会員募集中</span>　詳しくは「ﾄｯﾌﾟﾍﾟｰｼﾞ」をご覧ください。<br /><span style="color: #008000;"></span><br /><span style="color: #008000;">青色申告に<span style="color: #ff0000;"><strong>ＪＦＫ</strong></span>を活用しましょう。</span></p><p><span style="color: #008000;">4-6月 設計料 特別割引実施中　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　自社経理で儲ける正規簿記を　JFK はより安く、より簡単に、より早く正規簿記作成が可能です　　　　　　　　　　　　　<br />　<br />　1.新規に起業され、青色申告を予定の方<br />　2.現在白色で、青色申告に切替予定の方<br />　3</span><span style="color: #008000;">.OJT指導料&nbsp;１曜日　70,000円</span></p><p>　<span style="color: #ff0000;">JFKはプラモデル簿記です。<br />　JFKは 推計学､ｱﾒﾘｶ式ﾏﾄﾘｯｸｽ会計、弥生会計をﾐｯｸｽ<br />　した画期的な ｿﾌﾄ です。<br /><br /></span><span style="color: #00ff00;"><strong><span style="font-size: large;">起業家のための経理</span></strong></span> <br /><br />　一大決心をもって事業を起こそうとする人が、必然的にやらねばならないことは<br />諸規程の作成と事業組織の確立です。これを<span style="color: #ff0000;">企業の立上げと</span>言いますが、絶対に必要<br />なことです。就業規則、給与規程、経理規程が該当します。それに組織の責任者即ち<br />社長、営業部長、経理部長です。必要ですとそれぞれの部門の下に従業員も必要です。<br />そうして必要になるのは事業の税務申告です。全く経理を知らないからといって申告<br />をしないことは出来ないのです。自分でやるか、他人（税理士等）にやって貰うか<br />二者択一です。 <br /><br />さて、新規に事業を開始する場合、<span style="color: #ff0000;">資金の外部流失は極力避けることが</span>肝要です。<br />その為に限られた資金の流出を防ぐため、内部の力の活用が重要なのです。<br />即ち家族の協力が絶対に必要です。昔から商家の帳簿は女房が取り仕切っていました。<br />　開業当初は白色申告でも良いのですが、所得が２年続けて３００万円を超えますと<br />青色申告となり帳簿の作成が義務ずけられます。「<a target="_blank" href="/category/1184956.html">詳細はこちら</a>」<br /><br />現在、税務署は自己作成、自己申告を薦めていますし、その為の経理指導もやって<br />いますが、税理士の斡旋指導といったところです。小さな政府を目指すためにも<br />勢い申告は自己でといった方向は事があっても弱まりはしないでしょう。従って<br />企業での自己経理は避けて通れないところです。決して難しいことはありません。<br /><strong><span style="color: #ff0000;">ＪＦＫシステムがすべて解決します。経理コスト０を目指しましょう。</span></strong> 　　　 <br />　 <br />　一方、事業の70%は赤字であると言われていますし、また毎年20%の新規事業が <br />生まれ、そうして20%の事業が消えていくとも言われています。申告のための経理 <br />では、消えていく事業の中に入っていく可能性が大で、何としても利益を上げる事業 <br />に仕上げなければなりません。 <br /><br />　夢の持てる事業にするためにはただ単に経理をやって貰うだけの経理では希望が <br />持てません。従ってまずは税金の払える身分になることが先決です。税金を計算する <br />だけの経理では先行き見込みがありません。単なる経理のｱｳﾄｿｰｼﾝｸﾞを頼むことは <br />自己の野望を放棄するに等しいのです。その為には生きた経理をすることですし、 <br />一番良いことは自らが経理をすることです。自ら経理をすることで自己の長所も短所 <br />も見えてきます。その為に考案されたのが、ＪＦＫシステムなのです。 <br /><br />　まずは税金を払える企業にしましょう。ちょっとしたテクニックで税金を払わずに済む <br />こと（節税テクニック）だってあるのです。給与とか減価償却等で簡単に黒字を減らす <br />事が可能です。町のアウトソーシング屋さんではそこまで面倒を見てくれないでしょう。 <br />貴方の会社のためにする気持ちはこれっぽちもないでしょう。 <br />　貴方の会社を大きくし立派な会社に育て上げることが、貴方にとって一番肝要なこと <br />ことであり、同時に私の喜びでもあるのです。 <br /><br />　税金の計算のための経理から一刻も早く脱皮しましょう。そうして儲ける経理に <br />経理を活用しましょう。その為に勝手ながら、ＪＦＫシステムのご採用を是非お願い <br />します。　きっと皆様のご満足が得られるものと信じています。そうして経理を自己 <br />薬籠中のものとして下さい。お待ちしております。 <br /><br /><strong><span style="color: #0000ff;">簿記なんて簡単簡単、何処よりもお安く簡単に正規簿記を作成する<br />究極の<span style="color: #ff0000;">月１万円</span>ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ簿記です。 ＪＦＫ経理アウトソーシング</span></strong><br /><strong><span style="color: #ff0000;">詳しくは<a href="http://www.jfksystem.jp/">トップページ</a>をご覧ください</span></strong></p>
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