JFK経理アウトソーシング(カウンセリング アウトソーシング)
当システムは、間接人件費の削減と営業力強化のため、多数の経理マンを営業に配転 その結果その埋め合わせを、素人でも出来る経理システムの開発をと考えた私とY君が 作製、その後全国50支店・工場で採用、30年間、現在も活躍中のものです。 その後、私は海外勤務でアメリカ式マトリックス会計をマスター、更に弥生会計を加えたものが JFKシステムです。コンピュータは正に300人分の仕事をしています。
JFKシステムはこれらを全部お手伝いします。
JFK システムは3クールで一応完成します。一回当たり2社限定、申し込み順です。
株式会社への転換、青色申告への変更等についてもご相談に乗ります。 料金についてはJFKサービスの種類・料金をご覧下さい。期中転換も可能です。
内勤(経理担当)を営業担当にするメリット
1.新規採用に対し商品知識・業界知識があるので即戦力になる。 2.確実に1名の減員になる。約300万円の人件費減。 3.経理の固定化が金銭的な事故を起こす事が偶にある。 4.一仕事、2MANシステム で欠員が生じても即対応が可能となる。 5.営業が基本であるので、将来の幹部候補として営業体験は必須条件である。
いくら調理(経理)が上手でも,肝心の魚(売上)が無くてはどうしようもありません。
J F K システム は
経理を専門職より解放します。
正規簿記で月次決算、部門別経理を行い経営の現状を把握、銀行融資の際に必要な資料 作成と金融状況も把握可能です。そうして何よりも大事な営業力強化に即戦力の内勤活用 で、間接費の削減が可能となります。
経営の基本は、売上増と在庫管理、間接人件費の削減です。少数精鋭と愛社心です。
経営分析は誰でも出来ます。分析の結果は多くは売上高の過少、人件費・在庫の過大で 次に借入金の過大、不採算部門の存在で、その解決策として所有不動産の売却、不採 算部門からの撤退乃至は縮小ということが多く、それは人員の削減に繋がります。それも 不動産あっての話です。私は一番大事なことは企業の活性化と思っています。
銀行は貸付金を回収すればよいのです。企業がそれを実施しても一時的な解決で根本 的な解決にならないことは過去の実例で証明されているところです。最も重要なことは 売上の伸張なのです。しかしこれは非常に難しいのです。つまり売上増は経理の問題では ないのです。
経理のように画一の知識では出来ません。それぞれの会社毎に違うのです。
実績と経験の世界です。10数社の再建実績を誇るJFKは貴方を支援します。
小企業アウトソーシングのドグマ
貴方のアウトソーシングは間違っていませんか。
入るを図って出るを制すは古今東西の鉄則です。アウトソーシングへの出費、加えて税理士への出費、この2重の出費、実は人件費削減どころか貴方は大損をしているのです。
正規簿記を自分ですることが肝要
正規簿記の青色申告特別控除は65万円(小規模賃貸・駐車場経営を除く)、単式簿記では10万円、それに
税理士の費用が15万円ですから自ら申告をするのと10年で700万円、粗利益率20(製造40)%として3400万
の売上減に相当します。如何に損をしているかお判りでしょう。
更にもっと大きなメリットは経理担当社員人件費約400万円が削減されることです。
経理は伝票作成で99%出来上がったと同じです。
インプットが命です。年金問題はインプットの問題です。杜撰なインプットが解決を100%不可能としています。JFKは知識 が無くてもいとも簡単に出来るのです。しかもお安いのです。インプットが出来ると完成です。
青色申告をJFKを使って活用しましょう 新規会員募集中
経理を身内で実施する。或いは経理担当の突然の不在、また営業担当の欠員の場合、内勤で補充し、 後をパートで補充する方法で、専従者控除20-25万円、年間300万円の控除と青色控除65万円をゲット、パートの戦力化、出来うれば給与計算の外部委託費もカット、かくして総額500万円以上の税額控除を得、外部への資金流出も防げます。諸報告書類も作成可能です。
JFK 12月期末、青色申告 12月-3月キャンペーン 実施中
1.新規に起業され、青色申告を予定の方
2.現在白色で、青色申告に切替予定の方.
基準料金伝票100枚当たり月2万円、別途システム設計料9万円。必要に応じ て当初月2日、1日13,500円(7時間)、伝票起票段階まで。ご自分で作成の 暁は不要です。
J F Kは貴社でのご出票が原則です。それは誰でも出来る
簡単なことなのです。そうしてそれがコストを最低にします
直近の実績
何れも突然の経理担当不在で依頼を受けたもの。依頼時、事務員0.
依頼を受けた日時 2008年7月、引継ぎ一切なし。文書格納場所不明、出納帳、出入表なし。
結局、事務に取り掛かったのは10月。決算12月と1月。
A事業(青色) (M=百万円)
事務状況 税理士関与に拘わらず単式簿記、青色控除10万円、専従者控除等なし
経営状況 売上43M,純利益12M,諸税6M,借入返済25M,黒字倒産寸前
対策 借入金返済額の圧縮交渉、税負担基準の誤謬を発見、税負担半減に成功、
正規簿記、青色控除65万円、専従者控除240万円等の実施
B社
事務状況 総勘定元帳の作成を税理士に依頼、顧問料を含め年間60万円、
経営状況 累損30M、利益状況収支トントン、今回の不況で売上2割減、倒産寸前
対策 他社に対しての優位性を発見し、その伸張に成功、売上高114M→ 247M,純利1M
→17Mと、累損解消へ向け努力中。
経営改善以外に併行して相続対策、相続税の節減数千万円、相続トラブルの回避も実施しました。
その他、 改善依頼を受け実施したもの、過去の実績10件以上
私は嘗て累損48億円、前年度経常損失13億円の会社を2年間で経常利益50億円を得、累損を解消し
超優良会社にした経験があります。
詳しくはこちらをご覧ください。
JFKシステム 藤本謙一
現在 中小企業庁所管 大阪商工会議所登録 地域力連携拠点中小企業支援ナビゲーター
企業に精通したJFKシステムがより判りやすく適切なアドバイスをします。
JFKシステムのセールスポイント
セールスポイント1.
積極的アドバイスが判り易く、適切なアドバイスをします。
資金繰、節税対策、設備投資、借入返済、売上増対策、等
セールスポイント2.
おまかせコース(ホップ)
学習コース(ステップ)
自立コース(ジャンプ)
それぞれソフト一括払、2年分割払があります。
セールスポイント3.
料金体系が明確
JFKシステム
〒562-0044 箕面市半町3−9−23
携帯 TEL 090-7350-8567 FAX 072-723-9377
URL http://www.jfksystem.jp