JFK経理アウトソーシング 究極の自己経理

 26年より白色申告に単式簿記を義務づけ、いよいよマイナンバーによる所得把握が始まり
そうです。隠し所得が表面に出れば、勢い消費税の問題、青色申告の問題になり必然的
に正規簿記が義務付けられます。JFKは素人が簡単に正規簿記可能な優れものです。

 法人経理は難しいと諦めている人に、突然の経理担当者の欠員に、新しく事業を開始する
人に、避けて通れないのが経理と税務申告です。JFKは素人の補充で簡単に対応します。

そうして経理担当者のコスト300万円と税理士・社労士コストの削減を可能とします。

 

 JFK経理アウトソーシング 究極の自己経理

 

1.難しい仕訳不要  素人が直ぐにプロ(簿記2級程度)になれる

           推計学に基づく設計伝票の作成で仕訳不要

           コンピュータのイロハのイの字はインプットです  あの未だ未解決の年金
           問題の根源はインプットの杜撰さに尽きるのです

 

2.弥生会計を準用  正確で速い

           コンピュタは300人分の仕事をします。

 

3.簡略化主眼    出納簿はアメリカ式マトリックス会計

           出納帳と仕訳日記帳の簡略化

 

4.リーズナブルコスト    初年度コスト47万円、次年度コスト18万円。以降ノーコスト

 

  以上2年間のOJTで決算申告は自己で可能となります。

 

 別途、経理・税務・社保関係顧問料 初年度40万円、次年度以降20万円が必要です。

 普通、毎年税理士費用30ー60万円、社労士費用20万円必要です。その差年間30−60
万円が不要となり、10年間で450万円の差となります。