安い(more cheap)簡単(more simple)早い(more fast)

日本で唯一の 素人でも出来る、安くて簡単な正規簿記アウトソーシング 
 これは単なる経理アウトソーシングではありません。税務申告の提出者、                    責任者は貴方なのです。税務署も申告は自己責任でと申しています。  

  1年でマスター可能。覚えれば一生の得。先んずれば人を制す。                                                   1年で完全に元が取れます。即ち 青色申告特別控除65万(普通、                     税理士さんが行う 正規簿記でない単式簿記では10万円)税務士に                     払う申告費が15万円〜60万円+経理人件費削減200〜300万円+                         消費税個別計算と簡易計算の差約20%+社労士費用 等. 

OJT指導料9月中、正規価格1曜日(1週1日ほぼ4日)70,000円、10月                       以降追込価格 1曜日77,000円、正規価格の10%増 先着順 4社受付 
OJT指導のJFKシステム開発者藤本謙一の略歴はこちらをご覧下さい。

 
 26年度、白色申告事業者に課せられた記帳義務に最適。 JFKは                      最も良心的なシステムです。お得意さま第一、OJT2年で経理事務をマスター                   可能です。償却計算、消費税を除き、貴方は立派な計理士です。           

今回の白色申告事業者に対する記帳義務達成への勝利方程式
白色申告→青色申告→簿記知識が無くて出来る正規簿記→JFKシステム                    →自社経理の完成

 
 儲かる正規簿記です。 突然の経理担当欠員に最適。JFKは正統派                     正規簿記が簡単に出来るアウトソーシングです。

青色申告では特別控除65万円をゲット(但し不動産賃貸の場合、相当数                   の戸数が必要です。他は10万円)、法人では経理担当人件費300万円                     の削減が可能です。単年度だけでなく毎年企業が存続する限りメリットを                      享受できるのです。                   

JFKは僅か1年で元が取れます。2年間のコスト60万円、後はノーコスト。                        税理士さん、社労士さんに頼めば、例え自己記帳しても申告時に15万                   円、更に税務署立会に10万円を要します。私の知っている会社で税理                        士さんに記帳から決算申告まで頼んで月18万円でした(経理事務代行)。                    自己記帳の会社で月5万円です(税理士は顧問の資格で所得税、法人                   税、相続税等に関与)。共に会社の事例です。青色申告の企業で申告                      時15万円が相場ではないでしょうか。JFKはその外に官公庁提出資料、                    銀行借入資料作成も致しますJFKは常に皆様の立場に立って誠実に                         事務処理を致します。それに何よりも月次決算が可能となりますからオン・                   デマンドで経営状況が把握できます。                      
 お申し込みは今すぐ 072-723-9377 (事務所)へ

              090-7350-8567 (携帯)へ

そもそも税務当局は税務申告は自己責任ですると申していましたが、                     最近は償却制度、消費税計算が難しくなったので言わなくなりました。                    然し本来は自己でしなければならないのです。こちらをご覧下さい。 
 

 26年度から全ての白色申告企業(所得300万円以下)へ記帳義務が                       課せられます。以下原文(25年度白色申告書の作成の仕方参照)                           平成26年1月から、個人で事業や不動産貸付等を行う全ての方は記帳                        と帳簿書類の保有が必要です。                                                  1.対象となる方 個人の白色申告者のうち事業所得、不動産所得又は山                       林所得を生ずべき事業を行う全ての方です。                                        2.記帳する内容 以下こちらをご覧下さい。
同じ記帳義務をするなら最早青色申告との差異はありません。この際、                        税法上特典の多い青色申告への切替をお勧めします。青色申告への                        切替に当たり手続き等のお手伝いをします。青色・白色の比較はこちら                           をご覧下さい。事は急ぎます。また正規簿記(法人)の簿記と青色申告の                     簿記は違いますので注意が必要です。

 記帳は本年1月から必要です.記帳に当たり証憑書類が要求されます。                           請求書・領収書等の類です。税務署の検査では必ずチェックされるものです。                         無ければ否認す。知らなかったでは済みません。只より安いものはあり                       ません。JFKは記帳一切不要です。是非JFKのご採用をご検討下さい。                       更に有利な法人への移行も法人設立で可能です。お申込み及びご案内は                         こちらへご連絡下さい。                          
 

 記帳とは、総勘定元帳と仕訳日記帳の作成を言いますが、不況で業績                           悪化の企業が多く、徴税強化に正規簿記の代わりに、現預金出納簿、月                       別得意先別 売上台帳と仕入台帳、経費台帳だけの単式簿記でOKとなる                         かも知れませんが、消費税の計算とチェックが行われるでしょう。  
  

ご相談及びお申し込み

 電話番号 09073508567 JFKシステム (メール不可)                                    日祝を除く AM9ーPM6 
 

   企業の要諦は何と言っても売上増です。突然の出店、間口増加拡販等、                      営業強化に会社の商品・得意先を熟知している経理マンの営業への転出                       が最適です。人件費の削減と、巷間伝えらる不正防止の一環にもなります。                     経理の固定化は中小企業でも避けたいものです。 普通、営業は外向性、                       経理は内向性の人が適すると言いますが、確かに外向性の人はその派手                      さで景気の良いときはぐんぐん売上は伸びますが事故も多いのです。反面、                     不景気の時は内向性の人が、じっくりと分析力と誠実さで売上を伸ばします                        

 売上増は経理とは無関係ですが、かと言って無闇やたらに鉄砲を打って                       当たるものではありません。経理は主計・資金・会計に分けられます。                         その内の主計の経営分析、予算統制、売上分析、そうして品質管理の                     手法等を用いるのです。税務では何も判りません。、
 

 来年度から消費税が上がります。 現在正規簿記を実施していない人は、                     多分、簡易消費税率での消費税の計算をしています。それは個別消費税                      計算より1,2割高い計算になります。今後税率が上がれば、その額は飛躍                       的に増大します。その上税務申告を税理士さんにお願いすれば二重三重                        の負担となるのです。この際、JFKで自社経理を実施し経費削減を図り、自                      社の経営状況を把握することこそ肝要と考えます。そうして次に来るものは                      消費税の強化です。課税基準の切下げです。今から対応しましょう。 
 

 消費税の計算と同様難しいのが償却計算です。これも消費税同様、節税                      のテクニックがあります。JFKは独自の自社ソフト償却表で計算します。最後                      に難しい申告書別表の記載です。これで自社経理完了です。
 

 次に今後少子高齢化が進むと予想されその対策として政府のサ高住・保育                     所の補助対策が予想されます。当然その経理は正規簿記或いは学校簿記が                    想定され、月次決算、個別予算申請とその実績対比報告が求められます。                      経験豊富なJFKによる自社経理にお任せ下さい。                 
 

 JFKは僅か3ヶ月のアウトソーシングで月次決算、決算税務申告まで出来る                       のです。自社経理です。初年度コスト伝票200枚で54万円、1年で元が                        取れます。2年目24万円、3年目で目標のノーコストです。但し別途経理                        事務顧問料として年額50,000円(税務申告、立会、借入資料作成等)が                        必要です。出張料1日7000円、給与・社保関係の計算は自社でをお勧                    めします。人数の少ない給与ソフトはJFKが作成します。         
 ご採用開始日の如何を問わず年間コストは同一です。

 緊急企画受付 誰も知らない裏技                                                コロンブスの卵です。発生主義のドイツの資産税制からのヒントです。経理                        処理はその手続き、税務処理、法務処理、コンピュータ処理を含み、減価償                    却、消費税計算等複雑で知識と経験が必須なのです。

青色(不動産)・法人という複数事業をお持ちの方へ提言 
アベノミクスによる不動産バブルが始まった地価公示前、また消費税増税前                    相続税強化が予想される金融緩和期の今が絶好のチャンスです。但し実施                   可能な企業と、不可の企業があります。ご相談に応じます。

 

 事業規模により差がありますが、毎年人件費・節税で百万円以上の利                    益、加えて相続税で数百万円の利益が計算されます。9月ー11月が時                      期的に効率が良いのです青色事業は出来るだけ早く正規簿記にする                     必要があります。何故ならその処理にかなりの時間が必要だからです。                    詳しくは事務ICUへ。        
  

 私が209月実施の場合(最下段設例、前年所得税380万円が次年度、                   戻税-60万円(当期税額90百万円、予定納税分控除150百万円)でした。
JFKはあくまで姑息な節税より売上至上主義です。JFKは単なるアウトソーシ                   ングではありません。当初事務の依頼だけでしたが、会社の経営上の問題                      について進言し、その改善に取り組み、売上倍増、経常利益10倍を達成                   しました。結果、累損17百万円を一掃し、社長給与12万円を90万円と成                     し得ました。勿論従業員給与の改訂も成し得たのです。

 青色・青色(不動産)という複数事業をお持ちの方へ提言                                今からでも遅くありません。先ずは青色事業を法人にすることです。法人となる                    と正規簿記が絶対条件です。事務量も増え、社保関係の事務も馬鹿になりま                     せん。JFKは素人でも簡単に正規簿記が作成されます。早い者勝ちです。先ず                   は正規簿記です。詳しくはこちらをご覧下さい。 
 

  先ずは最近の倒産直前の会社再建実績をご覧下さい。 
 
 何れも突然の経理担当不在で依頼を受けたもの。依頼時、事務員0.(女子                     事務員5全員退職内訳、役員 (経理統括・給与)、 パート (経理補助)、 パート                      (経理補助・仕入)、パート(受注・売上)、パート(仕入・在庫)、毎晩8時迄事務、                      残業料支払なし。    

 依頼を受けた日時 2008年7月、引継ぎなし。法人決算書・元帳(税理士                      作成)のみ。出納帳、出入表等一切なし。新規採用、パート事務員2.(売上・仕入                    ・在庫・給与担当 A、売上・仕入担B)、結局取り掛かったのは10月。決算12月                     (青色)と1月(法人)。パートAは1年後正社員登用。

 A事業(青色) (M=百万円)
  事務状況 税理士関与に拘わらず単式簿記以前の状況、世間によくある経費                      証憑書類のファイリングからの仕訳日記帳による決算書作成。従って正規帳簿なし、                                   青色申告違反。  従って青色控除 10万円、専従者控除 等なし。
  経営状況 売上43M,純利益12M,諸税6M,借入返済25M,黒字倒産寸前
 

対策 借入金返済額の圧縮交渉、税負担基準の誤謬を発見、例えば1月分賃貸                   料は未入金に拘わらず12月入金として未収収益が計上されている。修正により                                   税負担半減に成功。
   正規簿記作成、青色控除65万円、専従者控除240万円等の実施
 B社
  事務状況  総勘定元帳の作成を税理士に依頼、総勘定元帳に現・預金勘定なし。                               伝票作成も売上・仕入勘定消費税抜きで伝票作成、元帳段階で消費税加算、伝票                 ファイルが仕訳日記帳、伝票番号無し、正規簿記違反。顧問料を含め年間60万円支払。
  経営状況 累損30M、利益状況収支0、今回の不況で売上2割減、倒産寸前
 

対策 他社に対しての優位性を発見し、その伸張に成功、売上高114M→ 217M,                  純利益1M→17M、得意先数40(大阪以西)→2900(全国北海道→沖縄、小笠                                 原)と、累損解消へ向け努力中。月間伝票枚数400枚以上、事務ICU週4日JFK                   で伝票から総勘定元帳、決算税務申告、税務署立会、法務事項、資料作成。

経営改善以外に相続対策、相続税の節減数千万円、相続トラブルの回避も実施
業績 H19 売上 127M, 経常利益 0.8M, 社長報酬 12万, 同所得税 3.8M
    H20 〃 114M,  〃   1.3M,  〃    12,  〃戻入 0.6M             
     H21 〃 217M,  〃  13.2M,  〃    30(10月より)0.9M 
    H22  〃  191M,   〃  企業秘密   〃90万(3月) 従業員給与改訂
     H23   〃  204M,   〃   同上  労働分配率 2058%2140%

 設備投資 21 BMW2輪 3.8M、22年 乗用車 3.8M、23年 建物改修6M
 その他 担当銀行支店長、昇格栄転。得意先担当、昇格。仕入先担当、昇格                 H24.5 ほぼ3年で自社経理態勢完了、JFK契約終了

その他、 改善依頼を受け実施したもの、過去の実績10件以上
       私は嘗て累損48億円、前年度経常損失13億円の会社を2年間で経常                   利益50億円を得、累損を解消し超優良会社にした経験があります。
 詳しくはこちらをご覧ください。               

 

JFKシステムの詳細と移行 及びその料金等
 JFKシステムご採用のメリット                                                     経営の要諦は、売上増と在庫管理(売上分析)、オーバーヘッドコスト削減、                                 それに簡素化・簡略化です。                                                売上第一JFKは過去の十数例の実績に基づいた成功の実績に基づ                    いた経営手法、経営管理手法ををお伝えします。
  

 急に経理担当が居なくなった時、営業強化に内勤の転用を考えたとき
ピンチをチャンスに替える好機です。経理担当者の人件費300万円を浮かし                                  (間接経費削減)、営業の強化を図る絶好のチャンスです。

  経理を専門職から解放し、パートでも正規簿記から決算・申告まで出来る                                    画期的なシステムなのです。JFKにおける伝票は補助手段です。帳簿は規                                    程に則って、仕訳日記帳と総勘定元帳です。従って伝票の修正に正規手続                                    き(横線訂正印・ナンバーリング)を要しないのです。
   A.後任が居ない時
1.後任が決まるまでの対応 一時的に事務ICU
 事務ICUは 正規システム+月1曜日(通常4日) の事務嘱託で伝票・仕訳                                   日記帳、月次決算・申告までの対応、つまり一時的に経理事務全般を後任が                                  決まるまでの間、責任を持って行います。 
2.後任が決まったとき JFK 正規システム(次年度)に移行する。                                           この場合設計料は既払いにつき無料 です。                                                 
 B.後任が居る時
  直ちに JFK正規システム

  要は伝票インプットを自社でやるかどうかの差です。
 JFKシステムは、基本的に伝票自社作成が基本です。そうして伝票作成
 は誰でも簡単に出来る実用新案(予定)です。

  当システムは、間接人件費の削減と営業力強化のため、多数の経理マンを営業に配転                              その結果その埋め合わせを、素人でも出来る経理システムの開発をと考えた私とY君が                             作製、その後全国50支店・工場で採用、現在も活躍中のものです。その後、私は                                   海外勤務でアメリカ式マトリックス会計をマスター、更に弥生会計を加えたものがJFKシステムです
     
JFK システムは3クールで一応完成します。                                                  料金についてはJFKサービスの種類・料金をご覧下さい。期中転換も可能です。 

   三大特典実施中 
 システム設計料割引 120000→90000円
 開始一ヶ月基準料金サービス
 月次決算作成(経営の最低条件)及び経営状況説明、問題点指摘
 

   自社経理で                                                                        儲ける正規簿記を JFK はより安く、より簡単に、より早く正規簿記作成が可能です
  1.新規に起業され、青色申告を予定の方
  2.現在白色で、青色申告に切替予定の方.
  3.現在法人の方、新規法人となられた方、青色より法人に切替の方
 
 基準料金月2万円、別途システム設計料9万円。システム指導料初月2日、1日13,500円               (7時間)、伝票起票段階まで                                    
  

  J F Kは貴社でのご出票が原則です。それは誰でも出来る
  簡単なことなのです。そうしてそれがコストを最低にします
 複式簿記が出来れば、申告は税理士さんに頼もうが自分でしようと自由です
 


 JFKシステム 藤本謙一
現在 中小企業庁所管 大阪商工会議所登録 地域力連携拠点中小企業支援ナビゲーター

あなたは現在の会計事務所のサービス・料金に満足していますか 勝ち残るために良きパートナーを選択する時代です。
 
企業に精通したJFKシステムがより判りやすく適切なアドバイスをします。

JFKシステムのセールスポイント

セールスポイント1.
  積極的アドバイスが判り易く、適切なアドバイスをします。
  資金繰、節税対策、設備投資、借入返済、売上増対策、等

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  おまかせコース(ホップ)
  学習コース(ステップ)
  自立コース(ジャンプ)
  それぞれソフト一括払、2年分割払があります。

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  料金体系が明確


 

 JFKシステム
 〒562-0044 箕面市半町3−9−23
 TEL 090-7350-8567  
URL http://www.jfksystem.jp